我が家には該当しないのですが、きっと必要な方がたくさんいらっしゃるハズ!
性「教」育ではなく、性「共」育。
親子で向き合って、共に育てていきませんか?
性の話を子供とできれば、隠し事がないくらい、親子の仲が深まると思いませんか?
では、いつぐらいが始め時?
実は赤ちゃんの時から、日常の中に伝えるチャンスは転がっているのです。
うちの子はもう思春期だから、遅いかな?と思っている親御さん。
今からでも遅くはありません。
まだまだ伝えるチャンスはありますよ。
うちは男の子だから関係ない?
いやいや、男の子のママにこそ聞いてもらいたいお話があります。
今悩んでいる方、もちろん、質疑応答も受け付けます。
胸の内をお伝え下さい。
分からないことは専門家に聞くのは、性の分野も同じ事。
お子様のいるパパ、ママはもちろん、プレパパ、プレママにも聞いてもらいたい講座です。
「性」と向き合うことは「生」と向き合うこと。
性と向きあって、自分も子供もまるっと認められる子育てしませんか?
だからこそ、性「教」育ではなく、性「共」育なのです。
性と向き合い、子供達と共に育っていける大人が増えていったらいいなぁと思います。
