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駐車場が満杯。

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七五三シーズンだったりする。言葉は悪いが、親バカ、孫バカオーラでいたたまれなくなったのでそそくさと登山道に向かう。

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登山道到着。ちなみにこの鳥居の下まで車で来ることが出来るし車も停められる。知らない俺が悪い。

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登山道が3つあり。登りは向かって右側のコースをとる。

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枝打ちされた杉林を登る。自然林に乏しい急な坂道だ。

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しばらくすると向かって左側と中央の道を登ってきた場合の合流点に行き着く。このくらいから自然林の割合が増える。

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こんな感じの岩場もある。このへんがこの山の1番面白いところ。急でなかなかキツイぜよ。

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があっけなく山頂へ。眺めはなかなか良い。

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帰りは中央のコースをとる。その前に王桜という桜を見に行くが、季節外れでした。(吉沢秋絵風)

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途中で眺めの良い岩場や、中宮跡(相撲の土俵ぐらいの大きさ)などがある。
このコースは半舗装道路とシダと混雑林のコース。

総評
市民の里山。家族連れで登られている感じだ。意外と急だったなという印象が残った。今日はウオーミングアップが目的なので縦走はせず。
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星星星星半分

これといってマイナスになる要素のない焼酎。
ブラインドティスティングすれば10品中で3位か4位には食い込んできそうな感じである。
癖がなく、味も優し目で、淡麗ななかに瓶で寝かしたまろやかさありバランスがよいので、初心者向きの焼酎としてもお薦めできる。
ある意味でレベルの上がってきているAKB48グループの研究生といったところか。
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星星星

 ちょっと生芋っぽい風味の地焼酎で、辛みが残るタイプ。
 強いて言えば今まで飲んだのでは華奴あたりが近いかな。
 もう1歩何かが欲しい平均的なレベル。
 ちなみにこの焼酎は終売品だったりする。