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もうちょっと渋めかと思ったら、そうでもなかった。
壁は大理石調、天井はペパーミントグリーン。
浴槽は熱め、ぬるめ、冷ため、の3つの浴槽で構成されている。
メインは後者の2つで、入ってみるとあら不思議、ぬるい湯が嫌いな俺でも文句を言いたくなる感を抑えるなにか不思議な気持ちよさがある。
お湯自体は今までの温泉道の湯で普通の湯?よりなのは間違いはないのだが、水道の栓をひねった湯では明らかに違う、だろう、多分。
ここの湯はどちらかというと夏場向けかな。
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もうちょっと渋めかと思ったら、そうでもなかった。
壁は大理石調、天井はペパーミントグリーン。
浴槽は熱め、ぬるめ、冷ため、の3つの浴槽で構成されている。
メインは後者の2つで、入ってみるとあら不思議、ぬるい湯が嫌いな俺でも文句を言いたくなる感を抑えるなにか不思議な気持ちよさがある。
お湯自体は今までの温泉道の湯で普通の湯?よりなのは間違いはないのだが、水道の栓をひねった湯では明らかに違う、だろう、多分。
ここの湯はどちらかというと夏場向けかな。
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福岡市南区の住宅街の中にある小さな施設。
浴場は風呂込みでも俺の部屋より狭い。
激渋感のある超熱湯で、熱湯好きな俺でもながく入れない。
そのため、湯の感じも何もあったものではないし、循環器系が弱い俺はパスせざるを得ないのだ。残念。
2階にある休憩場の畳の部屋はなんかは日常を忘れるつげ義春感があっていいが、窓の外の景色はそこまではない。
ここは地元の人向けでいいかな。そっとしておこう。
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おらが市町村によくある第3セクぽい建物。
あまり期待していなかったが、なかなか裏切られた。
まず、卵臭+ニュルニュル+弱泡の名泉。
湯が柔らかく、福岡にもこういう温泉があったのは正直驚き。
なんか天井の吹き抜けも地味にいいし。