![]()
![]()
![]()
![]()
先程寄った宝田温泉の湯をよりニュルニュルにして炭酸を強くした感じの湯。
熊本に多くみるライオンさんの中でも最強説があるだけはある。
この泡をぜひ肌で味わって欲しい。
![]()
![]()
![]()
![]()
先程寄った宝田温泉の湯をよりニュルニュルにして炭酸を強くした感じの湯。
熊本に多くみるライオンさんの中でも最強説があるだけはある。
この泡をぜひ肌で味わって欲しい。
![]()
![]()
![]()
少しヌルヌル、硫黄、泡、濁り、堀の匂い臭の湯。
そこまで特徴はないかもしれないが、やはり水道水とは違う。
熱い湯から水風呂まであり、季節に合わせて選べるのがいい。
こざっぱりした感じで地元爺さん向け。
![]()
![]()
![]()
菊池温泉の上流にある温泉。
今回は内湯と露天風呂の両方に入る。
内湯のひびきの湯は地味な旅館の湯で、当初思っていたのと比べると派手さがない、壁が岩になっているもので、貸切状態だった。
湯の質はタマゴ臭がするややつる系で、癖がなかったな。やや、物足りない感が残ったな。
で、次は露天のほたるの湯は清流を高めに望む露天の湯で、泉質は内風呂と同じだったな。深さがないためにフォミュラーカーのパイロット状態なのが惜しまれたな。
正直、菊池でなぜここが選ばれたのかという積極的なウリがわからんかった。