結論、箇条書きで

整理券はもっと早くから引き換えた方が良かったんじゃないか、その分、待たなくて済むし。

衣装がSKE48のイメージにあう。

ダンスが素晴らしかった。

ステージが組んである分、見やすかった。(十年櫻のときはステージが組んでなくて見づらかった。)

握手会は間に休憩を挟んで2部制だった。1部で貰った券は2部で使えず。逆もその然り。

握手会はHMV内であり7人と握手が出来たが、流しが早い。

小木曾さん、やっぱり顔が小さい、華奢な感じ。

矢神はやっぱり矢神て感じのルックスだったw。

玲奈がやや強めに握り返したのが印象に残った。

珠理奈をみて高まってしまった。この子の生命力は何処から来ているのだろう。俺のヲタ活動のテーマの一つである。

AKBのファン層と比べるとSKEの方が年齢は高めの感じだった、というより中学生ぐらいのファンが少ない印象だった。また女子の割合が低い。

遅れ気味で来場、番号は330番代だった。俺の後ろには4,5人ぐらいしか人がいなかったので、340人ぐらい人が来たことになるのだろうか。

桜の栞の時よりは満足出来るイベントだった。また来て欲しい。次は秦佐和子cと木崎ゆりあcと桑原みずきが見たい。

俺にとって松井珠理奈は好き嫌いや推すという概念すら超えた、特別な存在であることを思い知らされた。これが一番印象に残ったこと。