金立山(名尾峠・西側ルート)
峠の東側に草ボウボウ気味の原っぱがあり、そこから入る。道祖神が祀てあるのが目印だ。なお、金敷城山の縦走路はそこから北に40~50mいったところ、写真は撮り忘れたがすぐわかると思う。あまり車が通らない寂れた峠である。
道は広めでわからないところはない。左手には人工林が見えるが、自然を味わえる。最初に少し登る程度で、そうきつくはない。標識があるので問題無し。
しばらく歩くと鉄塔のところに着く。そこをくぐりさらに西へと進む。
ここでまっすぐ行かずに右に折れる。急坂に注意。
するとよくあるようなコルの部分に着く。ここが大門峠だそうだ。完全に名前負けしている。まっすぐ登る。
ここから道が狭い感じになるが、赤テープを目印にすれば迷うことはない。途中、右手に人工林が多くなるところがあるが、なかなか穴場的な登山道である。
しばらく歩くと、林道の先の広場みたいなところに着く。前方に目印があり、そこをまた登っていく。
左手にこんな感じの岩があったりして、このあたりは自然林豊かでいい感じだ。
さらに進むと舗装路に出る。右に40mほど進むと、鉄格子があるが横からすぐすり抜けられる。すぐ左手から入り、
鉄塔に沿い数分で頂上に。あれー着いたって感じ。
総評 あまり知られていないコースだが、なかなか自然林が多くてオススメのコースである。縦走コースで比較的高低差が少なく、体力的にはそうきつくはない。おおよそ、4km弱は歩くような感じ。また、標識や赤テープも要所要所にあり、そう迷うことも無いと思う。車も数台は停められる。連れがいるなら、巨石公園に車を停め、金敷城山を経由し、金立の登山口に車を停めるデポ作戦も有効である。
峠の東側に草ボウボウ気味の原っぱがあり、そこから入る。道祖神が祀てあるのが目印だ。なお、金敷城山の縦走路はそこから北に40~50mいったところ、写真は撮り忘れたがすぐわかると思う。あまり車が通らない寂れた峠である。
道は広めでわからないところはない。左手には人工林が見えるが、自然を味わえる。最初に少し登る程度で、そうきつくはない。標識があるので問題無し。
しばらく歩くと鉄塔のところに着く。そこをくぐりさらに西へと進む。
ここでまっすぐ行かずに右に折れる。急坂に注意。
するとよくあるようなコルの部分に着く。ここが大門峠だそうだ。完全に名前負けしている。まっすぐ登る。
ここから道が狭い感じになるが、赤テープを目印にすれば迷うことはない。途中、右手に人工林が多くなるところがあるが、なかなか穴場的な登山道である。
しばらく歩くと、林道の先の広場みたいなところに着く。前方に目印があり、そこをまた登っていく。
左手にこんな感じの岩があったりして、このあたりは自然林豊かでいい感じだ。
さらに進むと舗装路に出る。右に40mほど進むと、鉄格子があるが横からすぐすり抜けられる。すぐ左手から入り、
鉄塔に沿い数分で頂上に。あれー着いたって感じ。
総評 あまり知られていないコースだが、なかなか自然林が多くてオススメのコースである。縦走コースで比較的高低差が少なく、体力的にはそうきつくはない。おおよそ、4km弱は歩くような感じ。また、標識や赤テープも要所要所にあり、そう迷うことも無いと思う。車も数台は停められる。連れがいるなら、巨石公園に車を停め、金敷城山を経由し、金立の登山口に車を停めるデポ作戦も有効である。








