1. なちゅの怪演が光る。
2. キムタクがどんなドラマに出てもキムタクなのと同様に、指原がどんなドラマに出ても指原だということ。
3. 伏線が見え始める。
4. 優子のヤンキー振り凄杉。
5. 北原、仁藤、高城の演技が大根ではない。
6. ヤンキー物によくあるカタルシスタイプ(ごくせん等)のドラマとは違うようだ。
7. 穿った見方をすると面白い要素は多分にあるが、それを排してストーリーだけを追ってもファンなら楽しめる水準ではある。
8. このドラマのスピンアウト作品、たとえばチームホルモン結成の話や優子先輩が学園を牛耳っていく話等を見たい。
9. 河西と倉持のキャラは面白かった。
10.マジすか?と前敦の前で言ってしもうた人たちの今後の身の振り方はどうなん?

 まあ第二話の感想はこんなところである。全話見てから、色々と総括的なことを俺なりに纏める予定。