追記は下の方に

MAMA FANS’ CHOICE in JAPAN
と言うタイトルだったね

香港に比べて出演者少ないけど、たまアリの
あれはメインアリーナモードだったのかな?
スタジアムモード??

とにかくセンターステージではあった訳だ
グルッと観客に囲まれて圧巻のパフォーマンス
FAKE LOVEはちょっと映像がアレだったのが残念だったけど😅

そして
センターステージに呼ばれた受賞回数4回

Mnetさんが各アーティスト毎にまとめ映像作ってくれたので香港のと合わせて再度見た訳ですよ

で、おや?っと思ったのが日本でのジンの表情
WORLDWIDE ICON OF THE YEAR
で、アーミー!!!!と雄叫びしspeech後に後ろに下がってナムのメントを聞いている

その表情がね…
ほら



ちょいちょい会場を見渡してその歓声に聴き入り光にも魅入って感嘆してるような表情ね
スクショ下手だ私(笑)

実に実に穏やかな菩薩のような微笑みで
計4つの受賞シーンだったけど巻き戻してみたわけですよ。


他のメンバーも見渡してるけどね、ジンが1番多い。

何とも言えない嬉しそうな幸せそうな表情で。
たまあり、センステにして良かったよね

自分達を取り囲む360度からの歓声と光に包まれるってどんな気分なんだろう?

具体的な目標掲げて高みを目指し自分を追い込んでるユンギと違って
彼はそこはあまり固執しない、と言うか?

受賞した喜びよりも、メンバーと一緒に今このアミボムの光の渦とアミの声援に囲まれている事が何よりも嬉しい、幸せと感じているような
そんな面持ちに感じた。

彼の普段の言動見聞きしてると実際そうかも知れないなと。

彼はアミボムの申し子だものねw
そして、アミに捧げる愛は半端ないものね

そんな彼を見てとても心が温まった

例の香港の彼の発言ね
まぁ衝撃ではあったよね

終わった事だけどホソクの涙で彼の中で抑えてた感情がダムの決壊が如く噴出してしまった?

でも、アミに対する感謝の意味と決意を込めて正直に言ったんだろうな…

まぁ、でも、ナムとユンギの表情見てると彼らの中では解決したと思った。

バンタン会食を再度見ても感じる


よし。そうだよね、と終わりにしようと思った

が!何だか終わりには出来なかった😅

何だろな?言って欲しく無かったのかもしれない。特に彼の口からは
そんな思いは墓場まで持ってく人だと思ったから自分の中で消化出来なくて…

そんな思いがとぐろ巻いて、きっと答えを見つけたかったのかも知れない

過去のインタビュー映像、バンタン会食、LIVEのメント他諸々見まくった

そう言う事に時間を費やしてる自分は一体何なんだろう?思いながら…

私は彼らに何を期待してたんだろう?

LIVEやリリースした楽曲に満足出来ればそれで良かったんじゃないのか?

私が好きなアーティストに求めるものは究極その部分なので他はどうでもいい、と思ってた

私にはアーティストを応援するスタンスが無かった。

応援と言うのが私にとっては無償の愛を捧げる事を意味する

例えば、日中は仕事と家事をこなしてる多忙な日々を過ごしている母親

我が子の受験勉強の為に夜中に夜食を作ってあげたり合格祈願のお参りに行ったりとか

何の見返りも求めず、そこにあるのは我が子への無償の愛だと思う

じゃあ、好きなアーティストを愛でる時に
同じような無償の愛があるかと言うと…

どうだろう?

ファンの多くが多大な時間とお金を費やしてる
それに見合うだけの、いや時にはそれ以上の結果を無意識に期待してる

見返りを求めてる

期待にそぐわないと心が離れて行く事も大いにある。

意外と現実にはシビアな世界だ
勿論そうではないファンも存在するけど。

私は前者の方かな


そんなファンとアーティストの関係はとても刹那的だ。

そんな刹那な世界に生きてる事を彼ら、と言うかジンは理解していると思う

そんな刹那であってもそこに自分の存在意義を見いだし、幸せと感じているようなジンを見てて私の中で何かが解けた

見てるととても微笑ましくて心が穏やかに平和になって行くのを感じた

何だかとても不思議な人だ
幸せを伝染させる人だ

こう言う人がいるチームは幸せだね


キャラが見事にバラバラで7人7様の世界観がありそこを上手いこと調和してるのがジンなのかも

天然記念物的に貴重な人だねおねがい


しかし
ファンとアーティストの関係はForeverじゃない
いつ心変わりをするか分からない

ただ
私は今のところ、バンタンには何の不足も感じてない。
楽曲やパフォーマンスはいつも期待値を超えてくる。

まぁ…期待値超えないのはシンドいチケッティングといつまで経っても事前通販しない運営サイドだけだグラサンニヤリ



と言う事で、ジンのHappyウイルスのおかげで何があったのか知りたい病が治癒したようだ
おめでとう自分(笑)

事故画ではない
愛がダダ漏れしてるメンバーの雄叫びだよウシシ


あ…テヒョン?
まぁそれはいつの日か語れる日が来るといいね

~fin~

追記 12.19

上に書いた
"自分達を取り囲む360度からの歓声と光に包まれるってどんな気分なんだろう?"

実はこの記事を書いた直後にペンミDVDを見まして。
そのメイキングで360度のステージに立った気分を語ってた

最初からセンステでやってた4月のペンミ

"360度でarmyの皆さんが見ているので
会場が埋め尽くされたと言う感覚もあり
スポットライトを浴びていると言う感じがする
とても楽しかった"
と、語っていたホソク

あ~💡まさしくその感じなのか

それにしても、初のセンステで相当苦労したみたいね。

ググでさえも方向感覚がおかしい、あるメンバーは前後が分からなくなる等と訴えetc

皆が皆、戸惑いながらリハ重ねてる光景が映し出されていた
3時、6時、12時の方向と言う風に覚えるのね

いやこれ大変だわ
見てる方は勿論楽しい、嬉しいけどね

そこで、思い出したのがMAMAでのAnpanman
センステだから立ち位置変えてパフォしてたね


それにしても日本でAnpanmanやってくれて嬉しかったな

日本のヒーローですものね
そして、ますますステージングが上手くなったよね。
経験値のなせる技だなぁ
映像見てるだけでも会場の一体感が半端なかった。ヨクシバンタン笑い泣き


もう1つDVD見て少しびっくりした事

初日、心臓破裂するんじゃね?位の半端ない緊張感の様子が映し出されていた。
これだけの経験がある子達なのに
あらら~!そうなの!?わぁ(´°д°`)と。

でも、いざステージに立ち、ファンの姿を見た途端に演技ではなく顔面破壊する位の笑顔でプロの姿になってた


armyを見てると力が湧いてくる的な事をよく言うでしょ?
あれ、分かる気がした

以前、市のマラソン大会に出た時の事←いきなりwwwwww

体調悪くてね、しかも足の調子が今一つ
ゼイゼイしながら折り返し地点に来た時
沿道から友達がデカい声援贈っている事に気が付いた
いゃあ倒れる寸前だったけどね
魔法にかかったように体が動いたよね

あれ不思議ね
なんかネ、そんな感じかな?
例えが小さ過ぎ?wwwwww

いやでも想像してみて下さいよ
←誰に言ってるw
何か、ほら!分かるでしょその感覚🤗

リップサービスではない、ホントにそうなんだよねきっと。

なので、ジンを菩薩の微笑みにした正体ね
紛れもなくファンの姿、歓声だったのでは

と個人的に確信したの巻(笑)

最後にもう一つ
映像が残念だったFAKE LOVE


BIGHIT~!!!
ありがと~えーん
待ってたわよホンマに



では、おあとがよろしいようで
ホントに~fin~

追記長っ






2回見に行った
元々約束してた日があったが、帰国した直後は所謂バンタンロスってやつになり(笑)
急に思い付いて地元の映画館へ


YouTubeの方は結局4回見たかな?
どちらかと言うとツベの方がドキュメンタリー色が強く、映画はポエムのようだった

笑ったシーンを除き、終始淡々と見てた

最初の方のシーンのナレーションの言葉がずっと頭の中を支配してたからかも知れない

"当然、成功すると思われてる"

この言葉、重かったな

次に刺さったのが
"パズルのピースは欠けてはならない"的な
うろ覚えだけど、そんな言葉があった

そして
約束通りに振り付けを披露する的な
細かい言い回しは忘れたけど

"当然"
"成功すると思われてる"
"パズルのピース"
"約束"

学校三部作から始まり
今のLYSシリーズに至るまで
彼らのコンセプトは会社が作った物だ

勿論、周知の通り、楽曲制作に関わってる
LIVE中の動き1つ1つにもメンバーの意見が反映されてるのは映像見ても分かる

しかし、自由ではない
そもそもは会社が作ったコンセプト、イメージから逸脱しないように実に忠実に関わってる

忠実に…
と言うけど、自分達の話を盛り込むようにPDから要求されてる
この要求を満たす為に今までどれだけの曲がお蔵入りになったんだろうか

そして、やっとGOサイン出て作られるパズル

実に難解なBIGHITのパズルは7人では完成しない。
関わってるPDやスタッフ、外注会社に至るまで全てが総力を結集して完成させてる
彼ら7人はそのパズルの中央のピースだ

完成形を観客は知ってる
見せる事を約束してる
約束は守らなければならない

そしてLIVEやCDも常に前作のクオリティを上回らなければならない。
発表前から期待されてる
青写真の段階からファンはチケッティングし、CDを予約する

"当然"  "成功すると思われてる"

これ、ゾッとする程怖い言葉だ

期待を裏切る事は罪に感じるのかも知れない


私が好きなミュージカル俳優、オム・ギジュンの公演を見に行った事がある
どんな俳優を理想としているか?の問いに
"オム・ギジュンと言う名前だけで、オム・ギジュンが出てると言うだけで客を呼べる俳優になりたい"と。

相当の知名度、実力、求心力、ファンの力
他諸々
作品の完成度を評価する前にそんな条件必須だ
きっと、ギジュンさんだけではなく世界中の多くのアーティストがそんな思いを抱いてるだろう

バンタンはそんな高いハードルをクリアし続けてる
クリアしたら次は評価のハードルが待ち受けてる

正直、彼らがBTSで活動続ける限りは
これがForeverに続くのだ

バンステを見ていて、彼らの今現在と未来を想像すると途方も無い

まして、今は間違いなくKPOPの頂点に立っており、文化勲章まで受賞した一国を代表するスターだ

そんな立場の人間に課せられる事は素人の想像力を遥かに超えるだろう


思い出したのが
韓国の有名バンド、YBのユンドヒョンさん
「イタカに行く道」と言う音楽リアルバラエティーの撮影でブルガリアに滞在していた
そんな彼に突然、本国から帰国要請の電話
この一部始終が撮影され、番組で放送されていたのを見た。

4日後の南北首脳会談での晩餐会に招待されたと言う
撮影途中なので散々悩んでいたが、相棒からもこれは行かなければならないと諭され、急遽帰国した

4日後って😅
国としてはBIGイベントなのは分かるけど晩餐会準備の段階でもっと前もって打診しないのかしらね?


と言う事で思い出したのが、10月にムンさんが訪仏した時のバンタンの親善公演

バンタンのスケ↓↓↓

10/11に報道があって14日が公演日

あまりにも急な告知だったけど、さすがに国の行事になる訳だし、前からの予定でしょ?
そんな事も踏まえてのプライベートジェット移動でしょ?
な思惑はイタカのドヒョンさんの件を見て打ち砕かれた

これって、これって…もしや
突然、無茶振りされましたかね?( ̄▽ ̄;)

突然であろうが行かなきゃいけない訳だ。
国のスターですから
大統領随行ですから。ね?

彼らはもはや国の看板背負ってる存在

そして

"当然"  "成功すると思われてる"
ホントに途方もない重量の荷物を背負ってる

そんな重荷を背負ってる彼らに突き付けられた前代未聞とも思える例の日本の事件
どれだけ心を蝕んだんだろうと考えると…もうこれは精神が病んでしまうレベルだ


そんな火中に飛び込んだような来日
滞在、約2週間
ドーム5公演やり切ったよね

事件の事を今更言うつもりはない
が、いくらプロの芸能人とは言っても
客観的に想像してみると
自分がその立場なら耐えられますかって話

きっとピンのアーティストだったなら耐えられないだろうな…


とにかく
そんな事件ありの
数々の功績ありの
もはや
リアルにこの世の人間に起きてる実話ではなくフィクションの世界のように思えたりする

そんな事を思いながら見ていくと、最後の方のインタビューでジミンが答えた言葉

"僕達は変わらない"

フィクション、天空の世界の登場人物
では無いね
ホントにこの世に存在してる普通の感覚を持った普通の若者だ

環境がどう変わろうと中身は変わらないよと
淡々と話してる言葉を聞いて何故か安心した。

2015年のサマソニ
メイクもせず、自前のようなストリートファションで愛嬌も振りまかず、フロアを上げて上げてクールにステージを去った男の子達

きっとこんな姿はもう見れないだろう
でも
ステージに立つ事が何より好きな男子達
そこに青春を捧げてる彼らは何も変わってないんだなと。

パンPDが彼らに言った言葉
幸せになって欲しい

いつか、この旅が終着駅に辿りつく頃には
スターでも芸能人でもなく1人の人間として
幸せになっていて欲しいね
それが私の願い

バンステ見て思った事 ~fin~






BTSのALBUM LYSシリーズ第3弾Tearの収録曲
"The Truth Untold Feat. Steve Aoki"
邦題:伝えられなかった真心

Steve Aoki
アメリカのエレクトロハウス ミュージシャン、DJ、プロデューサー
数々の著名なアーティストともコラボしグラミー賞にもノミネートされた事がある


この人とバンタンは親交があり
ついに
バンタンのALBUM曲の制作に関わった
それがこの曲
と言うのはarmyなら周知の事実

だけど、この曲の存在もこのコラボも一般にはあまり知られてない様子

まぁそりゃそうだ
タイトル曲ならいざ知らず
ALBUM曲に関しては…

字幕付けて下さったのをお借りした

ALBUMの3曲目に入っており
この曲順もよく考えられてるなぁと感心したんだが(長くなるから割愛)

この曲、歌詞がとても深い
男女の関係性や
友人同士等の対人関係
親子の関係 etc…

聞き手の環境や心情によってその想いの馳せ方は様々変化する
そんな曲だ

初めて聞いた時
私の脳裏に浮かんだのが父親だ

大分前、癌が身体中に転移して苦しみながらあの世に召された
家庭の事情が色々あって…
あまり、家族と良い関係を築けなかった父
私自身も複雑な感情を持ってた時期が長かった

最後の方は天を仰ぎみながら、すみません、すみませんとうわ言のように繰り返してた…

葬儀の日、そんな父の姿と
帰省の度に夜中に迎えに来てくれた事とか過去の思い出が走馬燈のように頭を過ぎって…

複雑な感情があったにせよ、子供として親に対して感謝を持った事が果たしてあっただろうか

父は私達に対して、魂から出る良心の呵責だったのか?許しを乞うていた

でも、私は?
何も伝えられなかった…
もう何も話してあげられない

今でもあの時の事を時々思い出す


私はバンタンのこの曲を聞いた時
何故だかこの事を思い出してしまい涙が止まらなかった。

言うタイミングを逸してしまい本心を伝えられなかった事は誰にでもあるのではないだろうか
後悔しても時は戻せないのよね



ちょっと話が長くなった。

この曲にまつわる別の話をしたい
歌手の曲を素人や他の歌手がcoverする事はよくある。
そして、つい最近この曲をあるアイドルがcoverした。
透き通った歌唱に加え、優れた表現力で心を打たれてしまった

AKBの竹内美宥さん


プデュ48に出演していた
残念ながらデビューメンバーには選ばれなかったが。
彼女はこの自身のYoutubeチャンネルで様々なcoverをしている
しかもアレンジ、演出、演奏、カメラ
全て自前だ
失礼ながらこんな隠れた才能の持ち主がいるとは知らなかった

歌唱も然る事乍らこの歌詞の意味をきちんと理解していないと表現出来ないと思われる

動画についたコメント約4400が証明している
韓国語、英語のコメントが多い

しかもこの曲が初見だと言ってる方も多い

彼女はじきにグループを卒業してソロでやって行くらしい。
これだけ、人の心を揺さぶる歌を歌う人ならきっと素敵なsingerになるに違いない

誰でも知ってるようにAKBは国内外に膨大なファンを持っている
更に彼女がプデュに出演した事によって新たなファン層を獲得している
そんな人達にこの楽曲が広まっている

これって凄い事ではないか?

ちなみに私の友人の話

Kバンドは聞くけど、kポはほぼ聞かない知らない
バンタン良いよ~~~言ってもthrough(笑)
そんな友に強引にこの動画を見せた
そしたら
"何これ!すっごい良いんだけどー!オリジナルのBTS?って誰?"
だ~~~か~~~ら~~~!言ったでしょ!
あ~~~それ!?
ってwwwwww

最近、コソコソ動画見まくってるらしい(爆)
そんな人多そうだね(笑)


それにしても
つくづく、音楽の力と言うのを感じる現象だ

この曲のレビューをしたリーダーのRMのコメント(Vapp)


















確かに…

最近のアメリカでのこの曲の披露
ソウルで聞いた時よりも更にハーモニーに磨きがかかって、その歌唱は凄みさえ感じる程だった


そんなbehindがある曲
それがThe Truth Untold

シンプルだけどとてもとても表現が難しい曲
それ故に人の心のひだに入って行く



そんな曲がこの世に生み出され、更に別な人によって広まって行く

ある人が言ってた
ヒットと言うのはファンによって作られるものでは無い。
如何に一般に浸透出来るか、だと。

年齢、性別、国籍、ジェンダー、思想さえも乗り越えられる楽曲、音楽は
時代を超え、様々な人によって語り継がれ愛される

そんな音楽を作れる人達の中に
防弾少年団と言うチームが存在している
と私は思う

この曲が証明している






1日1回はこれ見て心を静めております(笑)


初めに
この文章は全て私個人の勝手な考察ですので悪しからず

そして、既に昨日アップしてたけど
言葉足らずな箇所が気になったので加筆修正


さて
まず、若干余談…

私はヨジャグループは特に関心は無かった。
が、好きな人がトレーナーで出演していたのでプデュ48を見ていた。

この番組の総合プロデューサーが秋元氏
韓国内での彼のイメージの問題があったようで、番組視聴するなと言う不買運動が起きていた。

しかし、番組は最後まで放送されデビュー組も決定
これからグローバルアイドルとして活動するはず
多分、秋元氏がプロデュースに関わるはずで…

バンタンとはブランドイメージも違うし国内での立ち位置も違うとは言え、今回の事も踏まえると彼女達の活動は大丈夫なのかと少し心配ではある。

それと
出演していた練習生、特にAKBの子達が今回の騒動を知ったらどう思うのだろう

アイドルとしてデビューしたい夢を手助けしてくれてる親玉が非難されてると知ったら…
複雑な思いになるねきっと…

今回の収録曲事件

既に告知済であり収録やMV撮影、ポスター撮影等販促関係は全て完了してるのか否か?

CDプレス中なのか?その辺の進行度合いは分からないがこのタイミングで差し替えする事への各方面への影響や損害は計り知れないのではと想像


更に言えば
曲がまだ世に出てないのに今の段階で抗議とはこれ如何に?

いや。リリース後に流通差し止め等と言う事態が仮に発生したら、そっちの方がドえらい問題になる。
多分、市場は混乱し業界ひっくり返る程の影響が出ると思われ。
その損害は考えるだけで恐ろしい。
リリイベやってる場合じゃない。

まさか、そこまでの事態にはならないだろう?
とは思えない。
実際に今年起きた事を考えると最悪の事態になる可能性は0では無い

秋元氏に付いて回ってるイメージの1つ
右派疑惑
これについては、その日韓の歴史的背景もあり
韓国の方の心情を鋭利な刃物の如く刺激してしまうのだと言う事実

では何が起きたか?
私の知ってる限りでは下記の問題


SIMと言うパンクロックバンド
下記noticeにあるように韓国公演が中止の事態になった



韓国公演用ポスターではなく日本用のモノに抗議があったのには正直驚いた。

公演中止となると関係各所への計り知れない影響度や莫大な損害が出た事だろう

また、ファンの心情としては…
実は、知人がソウルに行く予定だった。
彼女の失望、どこにもぶつけようがない怒り、悲しみには言葉も無かった…

私自身も昨年、LINKIN PARKの日本公演がキャンセルとなった事がある。
理由は全く異なるけど、楽しみにその日を待ち続けた身としては公演が中止になる事の辛さは痛い程分かった

バンタンもあったね…


更に別の事象だが、こんな事も。

君の名は、で一躍時の人となったロックバンド
RADWINPS
今年発売したシングルのカップリング曲
これは軍歌なのか?国内外問わず大論争となった事がある
野田洋次郎さんはSNSで謝罪文掲載

8月にソウル公演を控えていた
当然のように韓国側からも抗議があった
Yes24ではチケットのキャンセルが相次いで起こったとの報道もあった

しかし、公演は予定通り実施された
ただ、日本のツアーでは披露された当該曲はソウルではセトリから外された。



更に更にこんな事も

結果的にはフェスには参加されていたが。


セカオワのボイコット問題
RADWINPSの楽曲騒動
SIMの来韓公演中止
プデュの不買運動

と一連見てきて
バンタンの日本曲が秋元氏作詞

こ、これは大丈夫なのか?
思ってたら案の定、恐れていた事が的中してしまった。。。


秋元氏に関しては
家族にAKBヲタいるので割と存じておりますw

①以前に靖国前で公演したとか
例の旗をモチーフにしたモノやナチズムを連想させる衣装でパフォーマンスとか
公演で戦争の映像を流したり等


②安倍さんとの対談とかあの方の前で公演とか
これは、業界のトップクラスなのでまぁ普通にある事かと思うのでこれが右と揶揄されるのは如何なものかとは思う。


秋元氏自身が右派だと発言した事は当然無し
しかし、前述の様に誤解される行動が右翼では?と捉えられても仕方ないのかなとは思う。


③また、女性蔑視の歌詞に関しては
そうね…これもそうとられても仕方ない作品がある事は否めない。
プラス、AKBの女子に①のようなパフォーマンスさせるとなると確かに世間の目は厳しい…


上記は日本国内でも取り沙汰されてた。

それに対して嫌悪感を抱く人達が少なからずいる事も事実

時を経ても1度感じた事は中々拭いきれないものかも知れない

話を戻すと、今回の問題

秋元氏の過去の言動経緯、その作風から宜しくないイメージがついて回ってる。

バンタンのブランドイメージとはかけ離れているとジャッジされても仕方ないかなと

ホルモン戦争の時、RMのMIXテープ曲もそうね
蔑視的な言葉が使用されているとし公論され
結果、事務所が謝罪を出す事に…

そう言った事から抜け出し認めて貰う為の事務所や彼らの努力は尋常ではなかったと推察する

そんな経緯があっての
そこから数年後、
コンテンツをストーリーテラーし世界への扉を開けた少年団
なのに
世間的に宜しくないイメージがつきまといそれ故にバンタンの作風とは真逆の作家と仕事するなどと、何故過去と同じ轍を踏むのか?


世間からの逆風から彼らのブランドイメージを守る為のペンの行動だったと理解する

韓国を基地として世界発信してる彼らが基地に戻れない事態になったら元も子もない。よね?

結果的に曲はお蔵入りとなった



しかし、騒動収まりめでたしめでたしとはなってない



秋元氏は前述の通り、中々の経歴とイメージの持ち主

だが、一方では日本に一大アイドル帝国を築いた人でもある。

その手から生み出した楽曲は数千曲
オリコン等1位を獲得した楽曲は80曲にのぼると言う

ちょっと、この曲は?と言葉的に眉をひそめる物もある。
が、一方では名作、秀作もそれなりにあるのも事実
そして、ヲタ的には神曲と支持される曲も多数あるそうな(AKB関連ヲタの家族談)


ついでに言うと、私が見ていたプデュ48
最終回で披露された曲の1つは氏が作った曲

歌詞は少しベタだけど(笑)
練習生のパフォーマンスが伴うとこれが中々の良い曲で。

練習生に対する応援歌になっていた
最初から番組を見ていないと曲だけ聞いても中々伝わらないかも知れない


熾烈なサバイバルと言うか96人から最終20人まで絞られて最後にこのパフォーマンスで更に絞られデビューが決まる曲


この曲のパフォーマンスを見た時に不覚にも(笑)涙出てしまって…



な、コトをヲタの家族に話してたら
そうなんだよ!意外と刺さるのあるんだよ
と、長々と解説された…のは割愛(笑)



まぁ、1度良くないイメージつくと中々受け入れ難いものがあるけど、心を無にして偏見持たずに聞くと人の心を打つ作品を作ってる時もあると思う

幻となったバンタンの曲

彼はプロだし、依頼を引き受けた以上はきちんと相手の背景やスタンスを調べた上で作ったと思いたい

きっとバンタン側もバンタン印で素敵なパフォーマンスに仕上げたのでは?と想像する


では
何故パンPDが依頼したのか?


PDは若干ヲタ的なトコロあるね
アニメ好きだし、中森明菜だったか?日本の歌手好きよねetc

秋元氏のヲタ的な創造力に興味を持っても不思議ではない。

でも一緒に仕事する上で支障となりうる彼の評判を知らなかった訳じゃないとも思ったりする。

まして、BIGHITはこれから上場する企業
敢えて危険な橋を渡るのは何故?

ま、想像だけど、全然想像だけど
何ならヲタの妄想と言って貰ってもいい(笑)

日韓は何十年経過しても解決の糸口が見つけられないまま来ている問題が多い

今回、収録曲の件で提議された問題点は
作家の作風にある女性蔑視云々もあるだろう

が、根本的な核心部分はその歴史的背景から来る国民感情が根っこにあると思ってる(個人的には)

前述した秋元氏の過去の演出部分や行動から連想させる右派と言うか、軍国主義的な思想がチラッとでも見えたらアウトになってしまうのではと。

その意味で
隣国から抗議受けたのは前述のエンタメ関係だけではない。
スポーツ界他、様々な分野で抗議を受けて来てる


学校の教科では詳しくは教えてくれない
なので、私自身も何故これほどまでに標的にされるのか成人しても理解出来なかった

韓国は35年に渡り日本から植民地支配を受けて来てた
もっと言えばそれこそ朝鮮時代は中国から支配されていた←と言うのを史劇でよく見て来た

民族の長い長い恐怖の時代
そこから形成されたのかも知れない国民感情と言うのが確かに存在するのだと大分大人になってから気が付かされた

今回の問題の根っこはココではないかと


こう言った問題は深すぎて未だ、政治家や文化人を持ってしてもクリア出来ない。
連綿と同じ現象が繰り返されてるだけ
その度に関わった人々が苦しむ

今回のバンタンの件もそうだね

でも、もしかしたら
エンタメ世界の交流を通せばこの問題解決の糸口が見つかるかも知れない
本当の意味での開かれたグローバルな世界を作れるかも知れない

秋元氏的にはそれが、日韓両国を基点に活動するプデュからデビューするガールズグループだったろうし

パンPD的には世界へグローバルアイドルとして羽ばたいてるバンタンであったかも知れない

ビジネス挟んだ利害関係も大いにあるとは思うけど、それ以上にもっと理想とする世界を構築する事への思想が合致したのかも…知れない

そんな事をオッサン2人は飲みながら熱く語ってたんじゃないかとw

一般民ならただの夢物語で終わってしまう
しかし、この2人はそれを行動に移せるだけの名も地位も財もあるのでは

しかし…しかしだ。
仮にそうだったとしても時期尚早だった感は否めない

例えばバンタンが東方神起先輩のような長年の修羅場をくぐり抜けたファンダムを持つレジェンドだったなら…

日本においては、やはりトン先輩のように安定的にスタジアムツアー敢行するような盤石なファンダムとサポートを持つアーティストだったなら…

握手会等やらなくてもCDが安定的に売れるようになったなら
ちなみにトン先輩は今は握手会的な事はしてないようだ

バンタンは
世界的に注目され始めたとは言え、まだ世界の壁を登ってる最中

日本での人気もまだこれから固めて行かなきゃ行けない時


プデュからデビューする子達がそれこそTwice位の人気沸騰ガールズになったなら
秋元氏の手腕も韓国内で再評価され悪いイメージも払拭出来るかも知れない

やりたいならね、そうなってからで良かったのではと
やはり時期尚早があると思ってしまった



そして、今回の決定を受けて日本側の事を考察する


日本と韓国では業界のシステムも違うし、バンタン側の介入度も違う

日本はやはりレーベル主導

メンバーが納得したかどうかは…
最終的には
上の決定に従わざるを得なかったのでは。

初の大箱USツアーの真っ最中
数日間、SNSに投稿が無かった
Cafeにメンバーが接続したと言う話もあった

どんな気持ちでこの事態を受け止めていたのだろうか…
LIVE中はペンを目の前に集中していただろう
でもホテルの部屋にポツンと1人になった時
何を感じたのだろう…

日本の作品、制作物に関して韓国側のペンから抗議を受け結果キャンセル

日本のモノとは言え、世界発信されるものだから異議を唱えたのは理解は出来る

が、しかし
事務所のPDが依頼してると言う事実

記事にもなったので一般の方の目にも触れている今回の内容、こんな風に写ったかもしれない⬇️

あなたの作品に共感してます。是非ウチにも作品作って下さい
分かりました。やりましょう
-作品提供。客に提供する準備完了-

あ、ウチの顧客からあなたではダメだと言われました。すみません。白紙に戻させて下さい

客はまだ、作品を見ていない段階…


これは、普通にビジネス的には有り得ない
そして、かなり相手に失礼な話
事情を知らなければ端的にそう思われたかも


いくら相手がイメージ的にアレな方とは言え
日本では影響力大の大物
下手すると名誉毀損にもなりかねない

マイナス的なイメージがつくとオファー激減する可能性も0ではない

いくら、人気があり集客力もあるとは言え、世間の目は配慮するのが企業でありマスメディアでもある

と、なると今後のバンタンのイル活はどうなる?

もうイル活キッパリと辞め本国に寄りますか
ってな話にはならないだろう

日本は狭い国土に無数のLIVE会場がある

それこそスタジアム、DOME、アリーナ、ホール、LIVEハウス
選り取りみどりだ

交通の便もよく効率的にツアーも敢行でき、集客も臨める
そんな環境の国は他にはない

そして、何より音盤の購入頻度がどこの国よりも高い
それに付随する物販もよく売れる
音楽市場はホントに世界第2位の国だ

アーティストとしての成長(←ココ大事よね。多くの経験値は人を育てる)や会社の資金面(ココも大事。クオリティを高められる)を考えてもイル活はなくてはならない


まして、そろそろお国の義務に呼ばれる年齢が近づいてるとなれば尚更、人気もビジネス的にもコネクション築いて堅固なモノにしていかねばならないだろう

と言う諸々を考えると今回の騒動は活動に影響来す可能性もある

なので、とても残念でならない

でも、、、、冷静に客観的に考えても
現状は
正直、あの決定しか無かっただろうとも思う

出てしまった結論にはどうする事も出来ない
なので、問題はこれからだね



前述のプデュに出演していたAKBのメンバーが先日ラジオ出演し、企画参加時の話を本音語りしてた

韓国語も分からず知り合いもいない
コミュニケーションの取り方が分からなかった
24時間、宿舎にカメラが回っていた
数日間でパフォーマンスを覚える為に朝まで練習の日々
日本でも仕事を抱えていた為日韓を往復
メイクを落とす暇も無かった etc

しかし、
最終的にはこの企画に参加した事によって大きく意識が変化した
自分の力の無さを痛感した
韓国側の練習生と強い絆が出来た
何よりもそれが財産だったと感じた数ヶ月の日々だったと語っていた

そんな言葉を語っていた彼女達はこれからグローバルアイドルとして活動する

そして、彼女達にそんな意識改革をさせた企画の総合プロデューサーは紛れもなく秋元氏

彼を擁護する訳では無い
実際の過去の言動やらを思った時、偏見を持たれるのも致し方ないかも知れない

でも、世間が持つ偏見はその行動によって変えられるはず
彼女達の活躍がそれを証明してくれるかも知れない

そして、防弾少年団
名前の由来は
社会的な偏見や抑圧から己の音楽や価値を守り抜く

偏見、抑圧
彼らも、彼らを取り巻くPD含めたスタッフも
戦ってきたと思う
だから今がある


もう少し時が来たらの話
今度はペン自身の意識改革が必要になって来るかも

野生動物のように外敵が来たら我が身を盾にして我が子を守る親
では無く
外敵が来ても戦える体力を持ち始めた我が子を信じて見守る
危機一髪いざとなったら一緒に戦う

それこそが本当の意味での抑圧と偏見から己が好きな者の音楽と価値を守る

という事ではないだろうか

そして、何十年にも渡る心情的な日韓の隔たりも
きっと、乗り越えられる日が来る
そのフィルターになってくれる第一候補が
まさしく我らが少年団だと

私はそう信じたい
きっと、そんな日が来ると祈ってる





お待たせしました!←誰に言ってる(笑)

センイルに記事間に合わせようと思って寝落ちしてしまった。不覚“〇| ̄|_

JUNG KOOK氏、行きます!
その前に
とうとうミヌ先輩と再会出来たのね!
このツーショット待ってた(;_;)


今回の旅行記で書く予定だったけど
この2人がリアルバラエティで共演した際に食事した店  乱場キャンプ 新沙店に行ってまいりやした
真ん中に写ってるのがググと先輩が座った席


とってもオシャレで美味しい店だった
それはまた後日に。

さて
ググのLIVEでの様子は
(これはあくまでも個人主観に基づいております事をご容赦願いマス)

VLIVEでもサワリを披露していた
「Euphoria」
ダンサーを従えたダンスはBEGINを彷彿とさせる感じかな


地声からファルセットに自然に切り替わるロングトーンの美しい声が夕闇のstadiumを包み込んだ

素晴らしくて鳥肌立つと同時に、お腹からウォ~~~と言う声にならない声が出た気がする

客席からも大歓声と大拍手が巻き起こり…
いや~~~ここまで魅せてくれるとは!✨
感動で暫く呆然としていた私

ソロ曲に限らずだけど、この日のググは終始、特に歌声が安定していた気がする
さすがのメインボーカルと

本人は最後のメントで惜しい部分があったと言ってたようだけど?
どの部分が惜しかったのか素人目には分からず。

余談だけど
私の個人的好みの歌手は
6オクターブ位を平気で出せる、例えばQueenの亡きボーカル フレディ・マーキュリーとか
韓国人ではロックバンドGuckkastenのボーカル、ハ・ヒョヌさんとか
日本人ではワンオクのTAKAとかね
声が楽器になるとてつもない歌唱力の人が主に好きだ

で、ググの歌声は
彼は所謂爆発的な歌唱力の持ち主と言う訳ではない
上手いし、癒されるんだけどそれ以上の
特別な何かと言うのは特に…
歌の上手い人は世の中にいくらでもいる
その中の1人位な(思ってましたー)“〇| ̄|_すんません

LIVEで彼の歌声をじっくり聞いてると
そして、帰宅してから音源を聴き込んでると
歌詞の言葉1つ1つに彼独特の感情を乗せて声色を変えている

囁くようなウイスパーボイスやらミックスボイスやら絶妙なタイミングでのファルセットやら

歌手としての技巧的な部分に感情をプラスさせ
聞いてると心が惹き付けられる歌声の持ち主だったんだなと。今更思った

昔からその才能の片鱗はあったと思うけど比較すると確実に進化してるのでは

この人がオーディション当時、歌うのが恥ずかしかった苦手だった人とは思えん
年齢、筋肉と共に(笑)歌の実力も成長したのね

私が好きなタイプの歌手、別枠を設けさせて貰った
今回のLIVEの収穫(笑)
何度でも言うけどホントに素晴らしかった👏👏


さて
別な話
今回LIVE中にアミボムの遠隔でググハピバがあった

(画像お借りしました)
今日が誕生日だと知らなかったと、とっちらかってるググが可笑しかったなw

そして、Seoulの街のあちこちでセンイル広告
時間なくてこれだけ
イルボンarmyからね
愛情がこもっていてとても素敵だった


見れば見る程にバランスがとれた顔
美しさ、可愛さ、男っぽさ、セクシーさ
今更言うまでもない魅力が溢れてて
アーティストとしての才能にも恵まれてて
多くの人に愛されるナムジャだね

キャラ的に前に前に出るタイプと違うけど
最近は自我との葛藤から解き放たれたような感じに見える

そんな彼をずっと見守っていたチームメイトからはこよなく可愛がられてる

ジミニの愛情は凄まじいけど(笑)
でも、実は…
チームの中で隠れたググペンがいる!
と、私は思ってる(笑)

これは今年のGDAのinterview
じゃーーん!!この人!!(笑)





もうね
ググを見る目が!
こんなに穏やかで優しい顔をするのよこの人(笑)
うんうん頷きながら聞いてるのよね
他のメンバーにこんな顔する?(笑)

で、他の動画でもちょいちょい、そんなユンギさんを目撃したりする

爺ちゃんが目の中に入れても痛くない愛しい孫を見るようで(笑)
そんな話をSeoulで連れに話したら爆笑してた😄

多分、チームメイトとしての単なる弟分ならこうはならないかも

テテのググ評は何をやらせても平均点以上からスタートすると 。

ナムさんが言ってたけど
メインボーカルでありセンターでもある彼の代わりはいないんだと

その立場の人が背負ってる重荷は人の想像を超えるんだろうな。

きっと人知れず努力を重ねてきた部分があるはずだし、辛くても表に出さずに耐える性格なんじゃないかなと。
男が惚れる男のタイプよね

バンステの海外公演中
チリだったかな??
突然具合悪くなりステージに立つのが難しい状態に成った時
堪えて堪えて気力でステージに立つ姿が放送されてた。
紛れもないプロの姿だったね

そんな事をLIVE中に思い出し
アーティストとしての多才さを持ってるけど
特に歌に関しては直球で響いてきた
そんなソウルコンだった。

.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆

長くなったw
私の願いはこれ以上ムキムキ筋肉マンになったら顔とのバランスが取れなくなるから程々に(爆)

では
to be continued