こんにちは

小学五年までのことをお話ししたいと思います。

簡単に言うと
公文→とある中学受験専門塾である

公文は小学二年の冬まで通っていた。公文の回し者ではないのだが、、、本当に公文のおかげで計算力が上がったと思う。今でも公文の影響のことか計算力は自信がある。公文はおすすめだ。

小学三年からとある塾に入った。これは関西においてトップ5に入る塾の一つである。個人情報が漏れる可能性があるため名前は控えておく。その塾の名前をAとしよう。どこの塾もそうだと思うが、クラスが分かれていた。真ん中のクラスだった。小学三年の私にどこどこ中学に行きたいなんて言う考えがあるわけがなく、親の勧めでAに通っていた。私はその時算数が得意とか国語とか苦手とかはなく、どちらも偏差値50ぐらいで凡人であった。なんで上のクラスの人は賢いのだろう、何が違うのだろうかとは思っていた。気付いたら小学四年生になっていた笑

小学四年生でも真ん中のクラス、、、、
突然各科目に変化が現れた。算数がどんどん得意になり、真ん中のクラスでは一番賢くなった。何故だかわからない。国語は一番アホになってしまったのだ...私は国語が何故できないのかわからないのだ。自分ではできたつもりなのに...国語がどんどん嫌いになり、先生にも怒られる始末。宿題は出していたが...算数はどんどん好きになり授業中先々問題をやっていた。そして気づいたら小学五年生になっていた笑
 
これからの話はまたあげるとします。
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