90年代寒冷地向けに開発されたスウェーデン軍M‐90をモチーフにしたアランのミリタリーパーカ。素材はコットン/ナイロンのグログランに塩縮加工を施すことで味わいのある仕上がりに。無骨さの中にも洗練された佇まいと丁寧で細部にまでこだわった作りの良さもアランらしいミリタリーパーカ。これからの季節に使える一着です。
ARAN/SWD PARKA QUILT
カラー アーミーグリーン、ネイビー
税込み¥58,300 日本製
90年代寒冷地向けに開発されたスウェーデン軍M‐90をモチーフにしたアランのミリタリーパーカ。素材はコットン/ナイロンのグログランに塩縮加工を施すことで味わいのある仕上がりに。無骨さの中にも洗練された佇まいと丁寧で細部にまでこだわった作りの良さもアランらしいミリタリーパーカ。これからの季節に使える一着です。
ARAN/SWD PARKA QUILT
カラー アーミーグリーン、ネイビー
税込み¥58,300 日本製
efg storeも本日が今年の最終営業日です。
皆様には今年も大変ご愛顧を賜り心より御礼申し上げます。
新しい年も何かグッとくる物を探して提案できればと思っております。
来年も宜しくお願い申し上げます。
皆様どうぞ良い年をお迎えください。
新年は2日より営業いたします。
年末年始の営業のお知らせ。
年末は29日が最終営業日になります。年始は2日より営業いたします。
春夏の入荷予定の写真集も出来ました。何か月も前に春夏商品の買い付けは大体済んでましたが、やっとこさほぼ完成しました。去年より充実した内容になっている気がしております。またお時間ありましたらご覧ください。
本日はクリスマス。クリスマスだからと言って特に盛り上がることは無い。
クリスマスで女性客がたくさん来たのは、今の4、50代が若かった頃。
二度とあのような盛り上がりはないだろう。
とは言え、年末なのでefgもいつもながらショボい電飾を。
ウインドディスプレイは、モールスポーツの英国製ハリントンジャケットを使ったコーディネート。ブリスベンモスのモールスキンはとても風合いが良く暖かそう。くすんだベージュのような色合いもとても良い雰囲気です。インナーはインディビのOXのボタンダウンシャツにジャミソンズのニットベスト、首元はカメルッチのストール、帽子はキジマタカユキのウールメルトンのハンチング。ディアスキンのレザーグローブはアメリカ製サリバングローブ。靴はサンダースのハイトップチャッカ。
ボトムスはリラックスしたサンカの日本製15.5オンスデニム5Pワイドフィット。
インポートとドメスの融合したウチらしいコーディネートかと。
本日は冬至、一年で昼が最も短い日。
関係ないですがワシの誕生日でもあります。そして、ワシの誕生日を祝うかのように久しぶりに歴史的名品ルイスレザーズが到着。
発注制限が掛かっておりますので、本日分はTF391ライトニングのシープ36、38、40、42、TFサイクロンのシープ38の5着です。
ついでに12月22日のefgstoreの店内、こんな感じです。
洋服なんて趣味のものなので、洒落た人もいれば、無頓着な人もいる。
人それぞれ別にどっちでもいいと思う。
只、冬のスタイルで実際に寒い格好、寒そうに見える格好は良くないと思う。
寒がりなワシは、寒くて良い事はないので。
ハリソンのウール靴下、極厚を加え整えました。
¥1,400~¥2,000+taxと品質の高さを思えばとてもリーズナブル。
工場さんから買うので。
日本屈指の靴工場、宮城興行で誂えるオーダーシューズ。
オススメの木型SQラストシリーズが前11型と増えてまいりましたので、参考までにサンプルを貸し出してもらいました。
折角なので、12月17日~12月28日までの期間、「オーダーシューズフェア」を開催いたします。オマケ付きです。
標準的なもので、¥51,000+taxからお作り頂けます。
ぜひこの機会に『誂え靴』いかがでしょうか。
ちなみに22㎝からできますので、女性の方でもご興味ありましたらお気軽にご覧下さい。
コスパが良く見た目も良いので売り切れておりました、ロイドフットウェアのインド生産のキャップトゥ。遅くなりましたが再入荷いたしました。
英国靴の良さを日本に広めたパイオニア、ロイドが手掛ける靴らしく、ちゃんとした英国靴にしか見えない仕上がりの良さです。
インドから日本は靴の関税がかからないらしく実現できた値段。しかも、このご時世で値上がりもせず前回と同じ値段です。
ビジネスで革靴を履かれる方はもちろん、ほとんど革靴を履かない方にも一足は持っておいて欲しいキャップトゥのブラックです。
¥22,000+tax グッドイヤー製法 インド製
ジョシュアエリスのカシミヤ100%マフラー。
発色の良さ、洒落た色使い、そして滑らかで柔らかな肌触りは格別です。
女子にも人気のマフラーですが、オジサンにも巻いてほしい、男女問わずオススメな逸品です。
よくお客さんから、どうやって巻けばいいですか?と聞かれますが、高級カシミヤだからといって遠慮せず、男は無造作に適当に巻くのが肝要かと。
今週のウインドディスプレイは、ROCKALLのワックスコットンのアウターを使ったコーディネート。
冬場は地味になりがちなので、インナーはヨネトミのきれいな色のミドルゲージのセーターを、コムアーチのフェルトラムイージートラウザーはとても暖かく穿き心地も快適な毎シーズン好評のパンツ。首元にはMOONのブラックウォッチのマフラーを。ウールメルトンのキャスケットはキジマタカユキ、靴はパラブーツのヨセミテ。
無骨なワックスコットンのアウターは、上質なウールのセーターやパンツ、マフラーなどを合わすことで洗練された大人の着こなしを意識しました。
12月に入り冬らしくなってきたので、ワックスコットンのアウターを使って冬らしくコーディネートしてみました。