パラブーツの靴の中でも名作の一つ、デッキシューズ”バース”。

 

随分久しぶりの金茶スウェード。

 

個人的には金茶スウェードの気分だったので。

 

 

 

洋服には既製品が良い場合と一人一人に合わせて誂えた方が良い物とがあります。

 

スーツやドレスシャツなどは、誂えるのがオススメです。

 

efgのオーダーは工場ダイレクトで作るため価格も安く、生地のバリエーションも豊富です。

 

明日、3月14日~4月14日の期間、春のオーダースーツ、オーダーシャツフェアを開催しております。ぜひお気軽にご相談くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

スペインよりアルテサノスの赤茶のデッキシューズとこげ茶スウェードのローファーが届きました。

 

全てがスペイン産、スペイン製ハンドメイドで、¥23,000+taxと価格も良心的ですが、足馴染みの良さ、履き心地の良さもアルテサノスならでは。

 

軽やかな春の装いの足元に、季節感のある軽快なスペイン靴はいかがでしょうか。

 

 

 

 

ジチピの定番素材、軽く心地良い着心地のコトーネ・ソフトからニットソーTシャツが3色、丸首のベストが2色届いております。

イタリアの自社工場で作られるジチピのニットソーはクオリティーも良く、イタリア製にしては¥9300、¥8,300+taxと優しい値段になっております。

 

※現在一部改修工事中ですが、土、日は営業しておりますが、月曜日、火曜日は連休になります。水曜日より通常通り営業いたします。

 

 

 

※3月2日(月)~3月6日(金)の期間、店内一部改修工事のため休業させていただきます。
休業中はご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

帽子はハットメーカーキジマタカユキから届いた、手描きのハットのイラストがプリントされた春らしいリネンコットンのタイトバケットハット。

 

 

 

 

 

 

長らく定番アイテムとして扱っておりますサンカのテーパードジーンズ。

 

今までサイズ1~3でしたが、新たにサイズ4が加わりました。

 

ウエスト92㎝ぐらいです。

 


 

 

 

体型も変わり、最近は40のライトニングを愛用しております。

 

シープで着心地もすこぶる良く誂えたようにピッタリくる。

 

ワシの中では満点のアイテムです。

 

合わせているパンツは米軍の80年代のデッドストックM52ウールトラウザー。

 

安物の官給品ですが、カタチ、雰囲気ともとても良く、穿き心地もしっくりきます。

 

レザーライダースにも良く似合います。

 

ルイスレザーズにデッドストックのM52トラウザー、最近のワシの定番コーディネートになっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

スティルバイハンドの春らしい軽やかなナイロンフードコートを使ったコーディネート。

実際に着るのはもうちょっと暖かくなった頃からですが、春先は寒いので防寒も兼ねて、アランの薄く中綿の入ったミリタリーテイストのベストをインナーにレイヤードしました。インナーのシャツもアランのバンドカラーのデニムプルオーバー。ジーンズはサンカのワイドフィットデニム、スニーカーはロメール、キャップはフェルコ。

 

スティルバイハンドの軽やかな春のアウター、インナーを調整することで小寒い春先から暖かな春まで楽しめる洒落た春コートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店のウィンドをレザーライダースコーディネートに。

 

efgstoreでは、この手の物はそれなりに値段もしますし、長く愛用して頂く事を前提としておりますので、ルイスレザーズ、ジェームスグロースなどの英国レザーライダース専門ブランドを提案しております。流行を超越したデザイン、アイテムだと思っております。

 

暦の上では春ですが、昨日は大雪で開業以来日曜日に休業しました。

まだまだ寒い日が続きそうですが、寒い春はレザーを着るには良い季節です。

駐車場の雪搔きは万全ですので、ご興味のある方はお気軽にお立ち寄りください。

 

ちなみに3月1日より、ルイスレザーズの販売価格が改訂されます。

もちろん、上がる方に。

英国の物価、日本の円安を考えれば致し方ない事ではありますが…。