この長い長いこの長い長い下り坂を君を自転車の後ろにのせてブレーキいっぱい握りしめてゆっくりゆっくりくだってくすきとかあいたいとか大切とかっていうありふれた言葉よりこの言葉の方が大切にしてる感じとか雰囲気が伝わってきますねこういうのを大切にしていきたいです