久々に恋愛の兆候がある。


正直死ぬほど好きではないとは思う。


性格的に終わっているわけではないけど、好きなタイプではない。


私は振り回してくれるくれる人でベタベタする人が好き。


だけど今回好きになりかけている人はそうじゃないと思う。



大人しくて自己主張をしない。


だけど可愛いし、スタイルもめっちゃ良い。


考えどころだな~



だぶん本気で押せば何とかなる。


だけど今のところ100%%うまくいくの自身は無い。


この自信のなさは経験の無さだけでそれを経験してみるのもありだと思う



まぁ将来の夢に対すれば小さな悩みかもしれないけれどね



なんつ~か恋愛はこの右往左往している時期が一番ワクワクすると思う。


今週、来週とそのどきどきをせいぜい楽しもうじゃないかと思う。


ミサミサすきだーーーーー!!


悩む。


死ぬほどね


大学は卒業したが、今後どうしたらしいか分からない。



普通に就職するか、ゲーム会社に就職するか


親はゲーム会社に就職せずに普通に就職することを望んでいるし、友達も普通に就職するべきだと諭す。


だけど私としては普通に就職するのとゲーム会社に就職するのを迷っている。


普通に就職すれば実家に帰っても求職につながるしお給料もいいだろう


だけど夢を追うならゲーム会社に就職するべきだと思う。


形に残せる仕事。


死んでも形に残る仕事。


様々な人を笑顔にする仕事。


お給料、忙しささえ抜かせば最高の仕事だと思う。




わからない


夢か現実か


「夢は諦めるな」


「自分の感性を信じろ」


「自分が本当にやりたいことをやるべきだ」


夢を後押しする言葉はありふれている



その一方


「家族を不幸にしてまで追う夢は愚の骨頂」


「現実を見ろ」


「火の無いところには煙は立たない」


などの声も聞こえる。



人生は短い。


選べる人生は少ない。


ゲーム会社を目指すならプライベートは諦めなければならない


そして実家に帰ることもね


ゲーム会社を諦めればそこそこの収入に社会的な地位、実家に帰ってもそれをいかせるという強みを得ることもできる。


まーじーでーわからん



これまた以前見た映画。


西洋歴史もので戦争を扱う作品。


率直な感想は面白い。


最初の入りが残酷すぎて当時目を背けた記憶があるけど、今ではちょうどいい刺激。


ジャンヌ・ダルクが活躍していく姿は観ていて心が揺れるし気持ち良い。


戦争の仕方も素人だからこその奇抜なアイディアで何とかしちゃうしね


ただ思うのが素人過ぎるんじゃ?ってとこかな



まぁジャンヌ・ダルクってテーマを扱うわけだから仕方が無いとは思うけれども不可能とされることを成し遂げちゃうにしては神のお告げとか、奇抜な戦法じゃ足りないと思うんだよね


個人的にはもうちょい神がかったものを期待しちゃったかも。


後は後半のとらわれのシーン。


あれいるか?


確かにジャンヌって何かの病気で幻覚が見えていたって話も一説にはあったけれども、前半の感動があれで台無しになった気がする。


もっと戦闘シーン多く入れて、後半捕らわれたらすぐ火あぶり。


これでよかった気がするかな




それでも戦闘シーンはリアルで迫力満点。


グロさも良い意味でリアル。


及第点は余裕で超えていると思う。


西洋歴史もの、戦争が好きな人は見て間違いなし



監督:チュック・ベッソン

主演:ミラ・ジョボヴィッチ

将来のこと。


もう決めたつもりだったのに、ここに来てまた悩んでしまう。


四大に通っているけど、将来ゲーム業界に就職したいと思っていてそのための勉強もした。


でも本当に就職しちゃっていいのだろうかって不安に陥る。


収入はお世辞にも高いとはいえないし、就業は超ハード。


世間体も良いとはいえない、


さらに激務だからこそ定年が早まるのではないか?という不安も…


忙しいと結婚する暇も無いかもしれない。結婚しても家族との時間が取れないかもしれない。


友達と遊ぶ時間もなくなるかも。




冷静に考えるとマイナスな面ばかりだな~と常々思う。


でも思うのよ。


例えばこのままちゃんとした?企業に就職してそこそこの収入、そして楽しく友達、家族と暮らす。


そんで死ぬ間際に考える。


俺何のために生まれてきたのか?


社会の歯車となってただ生きてきただけだな~ってね


あぁあの時決断してミリオンとか世界的に有名なソフトを世に出さなくても、自分の名前が載った作品を世に残せたなら、生きた意味、生きた証が残せたな~ってね


本当に悩むわ…


でもこの3年間悩み続けてきた。


そろそろ行動しないと。


どっちにしろね


足踏みは駄目だ

ブログを引っ越してみたんだが、アメブロって機能がいっぱい合って目移りするな^^;


日記を書ければいいんだけどなぁ~


まぁ気長に自分の為に日記をつけていきたいと思います。