妻です。
元気になってきました~
今日はやっと食事らしい食事がとれました。
でも、今、胃が全力で消化しようとしているのを
ヒシヒシと感じます。
やっぱり元気になると
頭にも血がめぐって
冴えない頭なりに
いろいろ考えられるものですね~
娘を寝かしつけながら
何を書こうかなぁ~って
考えていました。
今日はズバリ・・・
性教育!で行きます!
皆さんは子供の頃、
性教育っていつから
受けましたか?
私の両親は
子供の疑問に対しては
いつも両親なりに頭をひねって、
答えてくれたので
私自身、
子供ができるメカニズムは
小学校一年生のときから
知っていました!
「お母さんの卵と、お父さんの卵、が半分ずつあって、
お母さんとお父さんがスキスキ~
ってしたら
卵が一つになって、あなたができたのよ。
そして、お母さんのお腹の中で育って、
おしっこの穴とうんちの穴の間から
出てきたのよ。」
って教えてくれました。
これは知ったときは
衝撃で、
「えーーー!そんなところから出てきたのー!
汚いよーーー!」
って言った気がします。笑
↑子供ってこんな感じだよね。
周りの友達でも知っている子なんて
全然いなかったので
得意げに教えてあげた記憶もあります。
子供はみんな
赤ちゃんってどこからくるの?って不思議に思っているから
みんな興味津々で
聞いてくるんですよね。
でも、
このときの性のメカニズムと
TVで時々観る、
お色気シーン?ベットシーンが
結びつくのはもっと後でした。
それが結びついたのは
小学校4年くらいのときで
これが、これかーーーーー!!!
みたいな
衝撃がまた
ありました。
なんか突然結びついたんですよね。
私が子供の頃より
性の情報に
簡単に触れることのできる
娘に対しては
私も
自分がしてもらったように
きちんと
教えていこうと思います。
(まだまだもうちょっと先ですけどね。
そして彼女が疑問に思ったタイミングで
伝えられたらイイナと思います)
ちなみに
夫に以前聞いたら
家庭での性教育はほとんどなかったらしく
中学になってから
ことの全貌を知ったそうです。笑(ビックリしただろうなぁ)
でも、私が例外でこういう場合が多いのかな?
私が幸か不幸か
女性という性別で産まれたことと、
性教育っていうのは
すごく密接な関係にあります。
もちろん男女関係なく
性教育は大切だと思うけれど
やっぱり女性は
「自分の身を自分で守る!」ということからも
性教育は大切なんです。
これは私の母の考え方でもあります。
明日以降、
またこの続きを書きますね~~~
(^O^)/