以前見つけた高輪のDAVISに行ってきました。「美味しいー」とblogで紹介されていますので期待していました。口コミ通りに本当に美味しかったです。
 唐辛子の入った辛めのパスタの辛さが絶妙、鴨のローストは外がカリカリで中が柔らかです。美味しい料理を出すレストランはたくさんありますが、値段と味、そして店の雰囲気のバランスはかなり高いのではないでしょうか?私はリピータになること間違いなしです。次はキッシュ&タルト (QT)の跡地にできた ラ・ロンジェビテ に行こう。

ところで、Blogなどで紹介されていますが、そこに書かれている営業時間は現在とは違うようでした。
土曜日は17:30目指していったのですが、18:00からでした。叫び
少し時間を潰してから18:00丁度くらいに再度トライしました。高輪警察署のほうからだと...



このような電柱の看板があります。先の右角を入れば良いです。




少し進むと、電柱看板で右に曲がれと在ります。ここを右に曲がって30秒でDAVISです。




右に曲がってちょっと行き過ぎたところからDAVIS側を見るとこうなります。店の前までいかないとレストランがあることは全く分かりません。

下記の本は名前を見ただけで嫌がる人もいるかもしれませんが...

扶桑社新書 日本陸軍に学ぶ「部下を本気にさせる」マネジメント (扶桑社新書 28)/拳骨 拓史
¥777
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係長、課長、次長、部長、本部長など肩書きが代わるとともに求められる仕事の質が変わってきます。部下をどのようにマネージメントするのか、それはとても重要なマネージャーの仕事です。部下と同じ仕事を3倍頑張ろうとする上司や、部下に自分の仕事のやり方を押し付ける上司、そういった仕事を任せられない上司への問題提起、どうやって部下から慕われる上司になるか、部下はどのように考えているのか、などについて述している本は多くありますが、これは違います。

マネージャになって読む本の一つとして18史略を紹介されたことがあるのですが、これと同じ種類の教訓の本です。
十八史略(下) 激動に生きる 強さの活学 (PHP文庫)/安岡 正篤
¥700
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つまり、最終的には孫子の兵法まで遡るわけですが、歴史に学べということ、兵法は企業活動にも応用できるという話です。半分くらいですが、なかなか読みやすい本です。







こういうふうにしてもらうと気持ちが良いのです。
首がコリコリいってます。姿勢正しく仕事しないと肩と首にきます。