大学図書館では目的を果たすのに精一杯で鳥関係の本は多少探しましたが、見つけられませんでした
でもラインナップ古い古い…
研究室には新しいのがあるのを祈ります。
まとまった日本語の生態&飼育本、(ぜひ種類別の…!最新のやつ…!)一般書店にもっともっと出ないかなぁ~
亜種が沢山あるってことは地理的な隔離要因なんかがあって、食性や気候や習性が割と違うような気がするのですが…
分布域広そうですし…
ということは日本の通りいっぺんの飼育方法では合ってる(幸せなのか)疑問でちょっと不安です(かといって変なことはできませんし)
(セキセイインコの歴史に基づいてるのかなぁ…?)
最低限の注意事項なんかは一般書にありますが
それでも鳥の流通量と種類に対して本がなさすぎるー!
資本主義のあかんところですね…💰
ハロに楽しく過ごしてもらうには勉強に加えて日々の観察と愛しかない…
そのうちなんとか講習会とか、行きたいのですけど
話は変わるのですが
構内の池に、カワウさんがいました

携帯のカメラズームで撮ったので(しかも逆光)綺麗な写真ではないのですが
寒空に佇む、厳しい自然で生き抜いているカワウさんはとってもカッコよかったです
しばし見つめあってしまい
目と心が洗われました
ハロは水音が大好きなので
旦那さんがトイレマナー音というアプリを見つけてきて、流してました
そしてかな~りお気に召した様子です
フリフリと、胸とほっぺをむっくりさせて~の、のしのし歩きがエンドレスです
(
ウロコちゃん、嬉しいと左右にフリフリしながらノシノシ歩きしませんか
胸の羽がモフモフしています
うずまりたい
最近忙しすぎてあまりブログができませんが
いつもご訪問くださり
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