前回のブログで「魔女達のナントカ・・・」という番組で、フランキンセンスが紹介されて、、、

と、いうことを書いたところ、

お友達に、「つっちーが(仕事柄)あれを見ていないなんて信じられないビックリマーク

とご指摘がございました。

正式なプログラム名は「魔女達の22時」だそうです。


火曜の22時というからには、すでにベッドに入っているか、

自分の部屋でDVDを見ている頃だと思われます。

よって、見れません。

しかし、一度も見たことが無いわけではないのです。

「・・・・・・だった、魔女が・・・・・・によってこんなに変わった」

と言って、CMになってしまうのですよね。

どんだけ変化したのかCMが終わるのを待たなきゃならないので、

録画して見れば良いという意見もありましたが、

現在週に5本のドラマ(すべて韓流がらみ恋の矢)録画して休み中に見なければならないので、

すでにキャパ越えなので、やっぱり見れません。


ということは、見たくないのか?

そうではなく、何か、見たいというセンサーに引っかからないだけなのです。

美容についてなのに、私のセンサーに引っかからない何かが何か、わからないだけなのです。

前回も申し上げましたが、母は見事に踊らされ、楽しみに見ているようですニコニコ


もうひとつ、

今月号の「美story」7月号(黒木瞳さん表紙ラブラブ)に

エフェクティブタッチ(弊サロン)が掲載されてます音譜

少し前、創刊された際に、(立ち)読みましたが、美容について、

これでもかという量の情報量を与えてくれているのですが、

やはり何かセンサーにピンとこないというか、何というか、、、。

熟読せず、ざーっと通して見ただけでも、ぐったりしてしまうこの不思議。

決して、毎号かかさず読みたいとは思わないのは

何故なのでしょう???

しかし、是非、今回の7月号を見ていただき、

サロンに興味を持っていただければ良いな、、、とは願うものです。


センサーに頼って過ごしていたということで、

今回、こういう疑問にぶち当たり、ちょっと考えてみました。

この番組と雑誌二つに共通する、言葉に表せないぼんやりした「何か」を

見てはいけないショック!と、感知しているような気がしないでもないですが、


はっきりした答えはでないものの、

人それぞれの感じ方は違うもの、ということで、お許しいただきたいですべーっだ!


土屋


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