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ノートパソコンを使うと、
書く仕事から解放されて、
ペーパレスになりますね。
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いざと成ればプリンターで
印刷すれば良いので、
時間も節約できます。
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しかし、
書く事を生業にしている場合、
ボールペンや鉛筆などで、
多くの場合、紙の媒体に
筆記する事になります。
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ボールペン市場のシェアは
ジェットストリーム/ユニが、
圧倒的に上位を握って居ます。
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このジェットストリームですが、
書き味が滑らか過ぎて、
デスクマットがある方が、
クッションになって書きやすいです。
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クレジットカード決済の際に、
お客様にサインを頂戴する事が
有るのですが、
書きやすいと評判が良いのは、
このジェットストリームです。
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ボールペン本体では無く、
インクの品質に定評が有ります。
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以前は、
ドクターグリップ/パイロットの
ヘビーユーザーでしたが、
今は私もジェットストリームに
染まってしまいました。
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ユーケー直美さんが提唱して居たのは、
インクでは無く筐体側のエスプリですね。
持っているだけでがテンション上がります。
握ったら…使ったら…
もっとテンションが上がります。
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さて、
ボールペンは公文書OKですが、
鉛筆は不可です。
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今どき鉛筆を使うのは、
一級建築士とか芸大の学生だけです。
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鉛筆の濃い薄いとか、
鉛筆の太い細いとか、
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製図の世界とか、
デッサンの世界でしか、
理解されないでしょう。
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はい!そこで!
短くなった鉛筆を使う場合、
補助軸を使うのですが…
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補助軸やシャープペンシルの世界は、
ドイツ製品がとても秀逸なんだと、
実際に使って見て知りました。
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出来れば、
ステッドラーを使って見て下さい。
握るだけで存在感を感じますし、
書けば高級万年筆の質感です。
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では✍️
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補助軸(シルバー)/クツワ(¥300)
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ステッドラー補助軸(約¥1,700)







