すごく美味しいものをついつい探してしまいます。ルナのバニラヨーグルトとか湖池屋のじゃがいも心地とかは初めて食べたときすごく美味しかったです。しかし2回目以降食べると、最初の美味しいは超えません。最近は色んなラーメン屋に行っても、すごく美味しいものは見つかりません。僕の中ですごく美味しいと思ったものは、だいたい記憶に残ります。その日、1日は良い日だなと思えます。記憶に残らないものはすごく美味しくはなかったものです。ラーメン屋でいうと曙橋のときの麺庵ちとせの汁なし坦々麺はすごく美味しかったです。今は風祭に移転し汁なし坦々麺は今はなくて、ちょっと前は限定として出ていました。
だいたいすごく美味しかったのは、限定ラーメンです。最近は家で自分で作った方が美味しいと感じます。逆に探さない方が良いのかもしれません。
サッカーの天皇杯は下克上があります。Jリーグも成績でJ1の下位とJ2の上位が入れ替わります。
こういうのは重要だと思います。頑張れば上にいけると思えば、もっと下のクラブも頑張ります。
部活でもレギュラー組と控え組がいて、ずっとレギュラーはレギュラーのまま。控えは控えのままより、レギュラー組対控え組で試合をします。そして、控え組はレギュラーを奪おうと必死になります。レギュラーも今のままでは控え組にレギュラーを奪われるという危機感が生まれます。
今の部活はどうなっているのか分かりませんが、控えも頑張ればレギュラーになれるというシステムは重要だと思います。
ずっとやりたかったことをやりなさいという本のアーティストデートは意味があると思います。
アーティストデートはやったことはないことだけど、興味がある、面白いなと思っことをお金をかけず時間をかけて週に一回2時間程度やります。
アーティストデートがちゃんとできているかはわかりませんが、とりあえずホテルに一人で泊まったり、ゲーセンに行ったり、ゴンチャを飲んだりしました。やってみて僕は変化を恐れているし、挑戦しなくなったんだと思いました。やってみると、とるに足らないことでした。それからやりたかったことをやってなかったんだと思いました。そのためこれからもやってみようと思います。

それとモーニングページというのがあります。
モーニングページとはA4のノートに3ページ分を朝、頭にある思いついたことをひたすら書きます。僕は3ページ書くと1時間30分くらいかかるので、もうやめようと思っていましたが、30分は書くというやり方をしている人もいるので、そちらでやってみようと思います。