給料不払いで督促状2
その後の流れ
実際に給料受取日である2006年度1月15日に会社に電話したが、あと、何日か待ってと言われ、働き始めてからは、給料日に給料を支払ってもらったことは一度もなく、がっかりはしたが仕方がないので待つことにした。
その後17日頃になり、会社代表者である**代表に電話したが、今度は「私は肋骨に3本ヒビが入りあなたにはしばらく会えません。」と言われた。給料日になると毎月「○○へ出張中なので、今日は給料を支払えない。もう少し待ってくれ。」と言われる。(それは何日か後にも、○○、△△、□□、に出張中なので今日も支払えない。というように場所が移り、いつも別の場所に出張しているので給料を支払えないということになっているのだが)
「では、肋骨が折れていて会えないので給料が支払えないのならば、振込みでもいいので支払っていただけませんか?」とこちらが言うと「それは出来ません。手渡しで渡すので後、5日後頃にこちらから電話しますので待ってください。」と言われた。
もう少し待ってくださいとの一点張りなので、又、会社にいた頃から給料日になり、その後長い日にちが過ぎても上司から給料を支払う気配がない場合、「給料を払って下さい。」とこちらが言うと、会社側の上司に「金を払え、払え、と言うな。」と言われ(実際に給料日は過ぎているのだが)、働いている立場の者としては強くは言えず、今回の場合は上司との連絡手段が電話に限られているため、電話に出ないなどの、無視状態になるのではないかと思ったので、黙ってもう少し待つことにした。
最終的に5日待っても連絡は入らず、結局こちらから電話したが、電話には出たが、今度は「インフルエンザにかかり、あなたには給料を今日は払えない。後3日程経ったらこちらから連絡する。もう少し待ってくれ。」と言う話になった。結局それ以降3日過ぎてからも電話連絡はなく、こちらから電話しても電話には出てもらえなくなり、今現在に至る。
2006年2月2日現在
追記点
※ 給料未払いの時期、こちらが待たされている間、こちらが「給料を払ってください。」というと、「そんなにお金がないのならば、お店で働かせてあげる。バイト代になればお金がしのげるでしょう。」と言ったりもしたこと。話も筋違いだし、水商売のお店にバイトに来ればお金を払えると言っているのに、今までの給料はなぜ払えないのか疑問である。
※ なぜ振込みではなく手渡しにこだわるのか。給料を払えないというこじつけではないのか。
希望給料支払方法
銀行振り込みもしくは現金書留。
※会社から手渡しでの支払いは避けたいという点。
ここまでが裁判所に出したメモと同じものなのですが、
早く支払ってほしいです・・・・。
本当にこういう場合裁判所などは弱い立場の人を守れる立場の方たちであってほしいと思いました。
金銭のもつれは心がイガイガして少しいやな気持ちになります。
このことは解決するまで、ブログに書こうかなと思っています。
こんな気分を吹き飛ばせる曲、誰か教えてくれたら嬉しいです。