11月30日頃、
心臓に溜まった怒りが取れた
スポッと
びっくりした
これと、
これ
心に溜まった怒りが取れたのは
親と絶縁しようと思ったことで(前回の記事)
ふっ切れた
親に対する甘えの気持ちがなくなって
(なにかあったらお金もらおうとか)
もう、援助も貰わないと決めて
そしたら、親に対して嫌々従っていたことも、
ちゃんと嫌だと言うことができて
支配・コントロールの関係から抜けた
↑1番上の大山さんの動画が
1番影響を受けた
悲惨な状況だったけど、ふっ切って、生きてる
大山さんの心理変遷にいろいろとヒントがつまってて
良いロールモデルを見つけた感じ…
いろいろ最近考えてて
「怒り」は、「期待」から生まれるんだなって
相手に期待するから、それをしてもらえないと
裏切られた感覚になって、怒りが沸き起こる
私は親を憎しみ続けてた
なんでムカつくかとか、伝えたことがなかったし
今回、ムカつく出来事があって、はじめて、
嫌やと言えた
ラインで
親に対する憎しみも、
期待をしなければ、自然と消えた
これから、私が病気になったり、何かあってお金が必要になったときは頼ろうとか思ってたけど
もう、親には頼らんとこうと思った
今は生活保護をもらってるし
親とか家族を頼らずに、
生きていこうって
そんな親なら捨てちゃえば?
っていう本を知り合いが持っていて
あぁ、
私もとうとうたどり着いたんだな
と
いくとこまで行ったんだな
と
(親との訣別)
その方も、いろいろ悩んできた末にそこにたどり着いて
自立のはじまりというか
自分の人生、やっとスタートするような
家系のしがらみから抜けたような
鎖を断ち切ったような
そんな感覚
↑の動画を見て、いろいろあってもみんな生きてるんだなと思って
生きよう
と思った
私も、料理つくろう
と思った
大山さんみたいに、私もゲームしようって
(ツムツム)






