~ 思い出シリーズ ~

(2019.10.17)

 

観光バスが行かない辺鄙な北海道

 

神秘的なシューパロ湖

(夕張市)

 

2013年4月26日に訪ねた時は

湖は凍結していて一面真っ白でした

 

 

語源

アイヌ語で「本当の」を意味する「シ」&「鉱泉の湧出する所」を意味する「ユーパロ」

 

 

 

国道452号の黄葉

 

芦別まで71キロ地点

 

 

湖畔の駐車場は気温7度(am8:50)

 

 

ふる里 大夕張の碑

 

閉校祈念記念

鹿島東小学校

(1978.3.8)

 

三菱大夕張炭鉱の閉山により湖に沈んだ小学校

 

 

 

 

芦別方面へ行く途中に寄った三段滝

中国語を話す人ばっかしでした

 

日本はごくわずか

 

 

 

紅葉は見頃でした

 

 

砂利道で美瑛方面へ

道道70号線

(冬期閉鎖)

 

 

砂利道スタート地点

 

芦別美瑛線

 

すれ違った車は1台だけ

 

出てきた~

 

 

おすわり

 

休憩タイム

 

お茶 タバコ

 

車から離れたくないけど

 

くま ヒグマが怖い くま

 

 

 

黄葉にうっとり

 

 

またキタキツネ

 

芦別から美瑛へ

 

ダート道は続きます

 

やっとこさ舗装路へ

 

左折して美瑛方面へ

 

 

砂糖の原料ビート(甜菜)

 

日本の砂糖の25%はビートから精製

乾燥後に日本甜菜糖士別製糖所に運んで砂糖になります

 

 

ビート畑の道を快適ドライブ

 

 

観光バスツアーでは見られない風景です

 

 

気持ちいい~

 

ビート収穫中

 

収穫したビートの山

 

車が走ってませんわ

 

 

 

 

この日の宿は旭川市内の木賃宿

ホテル

荷物を置くなり猛ダッシュで夜の街へ

 

ランニング

 

   

飲み放題980円→590円           ザンギ290円

 

 

チーズいももち(290円)

 

北海道に来たらイモモチを食べないとね

 

 

 

  

炭火焼居酒屋 炎

(旭川市2条通り)

 

腹一杯になって2391円でした

 

飲み放題590円でした

下戸やのにようさん飲みましたわグラサン

 

 

 

ちょい飲み過ぎて

大爆睡

 

 

 

おじいちゃんzzzzzzzzz