きのうの朝刊に載っていた
ビッグニュース

地球に似た惑星を発見
地球外生命の存在の可能性が高まりました。
UFО、宇宙人を信じる僕にとっては貴重な情報です。
この惑星は地球から3000光年離れているそうです。
ということは3000年前の姿を、いま捉えたということ。
その星に住む高等な宇宙人たちは、高度な望遠鏡で見る地球は紀元前1000年の縄文時代。私たちの百数十代前の先祖が、毛皮をまとって、野山を裸足で走り回っている姿を見ているのですなぁ。
もし、僕が生まれてスグに光速ロケットに乗って宇宙に飛び出しても、たった64光年先しか進んでいないんですよね。
ちなみに太陽の光が地球に届くのは8分数十秒かかります。つまり約8分あとの太陽を見ているのです。月は1.3秒ほど。
光速=30万キロ/秒(地球7周半)
ロマンチックやなぁ
たまには物理の勉強も面白いなぁ
1日中してたら頭パンクするし
疲れたので
これから昼寝タイム