花
ではなく
パチンコのチューリップ台の話題です
同窓会の会場へ行く前に
どうしても行きたかった駅下がりのスポットへ
40年前の20歳半ばの独身時代
雨の休日にやって来たのは
ココ
⇩

天竜会館
建て替えて見違えるようになっていました
このパチンコ店は相性が良かったのです
多分、通算戦績は差し引きゼロだったと思います
(損はしていないということ)
当時は左手で球→玉を握って、1個づつ入れて打つ方法
立ったまま打つので
帰宅したら足はパンパンに腫れていました
(午前10時から蛍の光まで12時間いるとね)
赤いチューリップが開くと
2~3個まとめ打ちして
たまに2個入ってチューリップが閉じて
すぐに開いた時の感動は忘れられません
アナログの良き時代でした
(注)時間がなかったので店内には入りませんでした
そして、同窓会の会場へまっしぐら
(お詫び)
50代以上の方しかわからない話題で申し訳ありません