―― 日本の原風景が残る飛鳥の里 ――
 
冬枯れの里を散策
(1/12 №2)
 
 
飛鳥寺から北東へ徒歩5分
飛鳥坐神社参拝
(あすかにいますじんじゃ)
覚え方
(飛鳥に居ます)
 
 
 
イメージ 1
飛鳥坐神社
 
 
行楽シーズンは若いカップルでにぎわいます
 
         
 
「なんでやねん」
 
 
 
 
イメージ 2
ちょっとだけ長い石段を登って……
 
走る人DASH!
 
 
 
 
イメージ 3
神楽殿から見た万葉文化館
(望遠で撮影)
 
 
 
 
カップルに人気なんです
ダウン
 
イメージ 4
右を見つめ過ぎないように
ダウン
イメージ 7子孫繁栄 安産祈願
 
 
さらに境内の奥へ進むと…… 
 
 
 
イメージ 6奥の社
 
ダウン
 
 
イメージ 5
デッカ~
 
ラブラブ!
 
 
境内にはたくさんの陰陽石が並べられています
写真はほんの一部です
 
 
 
なぜか平常心を失ったようで、本殿を撮り忘れました。
 
2月第一日曜日(今年は2/2)午後2時から「おんだ祭り」が斎行されます。
当日午前11時からは厄除け神事が行われ、
天狗などに扮した青年団の人たちが参拝者のお尻を叩いて暴れ回るとか。
 
おもしろそう~
 
 
飛鳥坐神社の公式HP  http://www2.ocn.ne.jp/~jinja/
 
~ つづく ~
 
 
 
<参考までに>
ここから約3キロ南の明日香村祝戸地区に「マラ石」があります。
飛鳥を訪ねたら必見です