<愛車プリウス車中泊の貧乏旅>
~~~2013 春 北海道 思い出シリーズ~~~
(第2弾・№57)
5月4日(土)
前夜のほどよい
で熟睡
さわやかに目覚め
、粗末な朝食
を食べ終え
小雨
の中、紋別方面へ向かいました

道の駅
かみゆうべつ温泉
チューリップの湯
(湧別町 6:50)
字数の多い駅名です
愛車プリウスは写真左端(黒いワゴン車の向こう)
気温は4度でした

朝のチューリップの湯の駐車場
こちらには2台が車中泊
立て看板を読んで
関係者……
利用者……

線路跡を走りました
レールはないけど……

オホーツク紋別空港
(紋別市 7:40)
オホーツクライン(国道238号)を北上中に寄り道

空港ターミナルビルは午前9時から
誰もおれへんはずや

旧ガリンコ号
(紋別港 8:05)

渚滑(しょこつ)駅跡の蒸気機関車
(紋別市 8:30)
古代史の勉強で寄り道

オムサロ遺跡公園
(紋別市 8:40)

オホーツク海を望む
国道238号の海側はオムサロ原生花園

オムサロの村資料館

復元された竪穴住居

流氷にのってたどり着いた北方民族が
この地に1万年以上住み続けたそうです
住居は約1000年前を復元
1000年前は日本では平安時代の真っ只中
詳しくは
次回はさらに北上