☆前回投稿の続きです
京都府南部の木津川市の山間部へ、愛車プリウスで出かけました。
神童寺を参拝後、焚き火にあたっていた女性軍団としばし談笑タイム。
神童寺を参拝後、焚き火にあたっていた女性軍団としばし談笑タイム。
「この奥にある神社はいいよ」と教えられて、集落の一番上にある天神神社を訪問。
(後半は鯖寿司の話題)

風格のある鳥居(京都府木津川市 1/10)

山を背に建つ本殿

こじんまりした立派な本殿

神童寺前の京鯖寿司の「魚亀」(うおかめ)

魚亀のメニュー
店の前を歩いていたら、店主が気さくに「寒いから休んでいき」と誘われ、
遠慮知らずの私は「おおきに」と言って店内で休憩。
カウンターにポンと缶ビールを置かれ「まぁ呑みいな」
車なので丁重にお断りしてから「京鯖寿司」の話しを聞きました。
遠慮知らずの私は「おおきに」と言って店内で休憩。
カウンターにポンと缶ビールを置かれ「まぁ呑みいな」
車なので丁重にお断りしてから「京鯖寿司」の話しを聞きました。
★京都で三番目に旨い!?★
「うちの店の鯖寿司は京都で三番目に旨いんや」と言われたので、
「一番と二番は?」と聞いたら、
「そんなん知らんがな。なんせうちは三番目に旨いんや」
「うちの店の鯖寿司は京都で三番目に旨いんや」と言われたので、
「一番と二番は?」と聞いたら、
「そんなん知らんがな。なんせうちは三番目に旨いんや」
「新鮮な鯖を吟味して、昔ながらの製法で懐かしい味」らしい。
予約販売なので試食はできなかったのですが、自信満々の口調。
予約販売なので試食はできなかったのですが、自信満々の口調。
京鯖寿司(1本)の値段は……「雪」3000円、「月」2500円、 「花」2000円の3種類。
通信販売もしているようなので、鯖寿司ファンの方はぜひ一度ご賞味を。
(魚亀の連絡先 電話 0774―86―5039)
※鯖寿司大ファンの私
京都市内の老舗の鯖寿司や小浜市へ通じる鯖街道沿いの店を数多く訪ねましたが、
私の一番は出町柳駅近くの商店街にある店。二番はなし。
この魚亀が三番目になるのか、いつか予約を入れるつもりです。
京都市内の老舗の鯖寿司や小浜市へ通じる鯖街道沿いの店を数多く訪ねましたが、
私の一番は出町柳駅近くの商店街にある店。二番はなし。
この魚亀が三番目になるのか、いつか予約を入れるつもりです。