☆1/9~11 投稿の続きです☆
愛車プリウスで1泊2日のドライブの車中泊場所は道の駅「クレール平田」。
暖房も使わずに、寝袋と毛布で熟睡。
午前4時に目が覚めて、氷点下3度の冷たい空気と真っ暗闇の中を少しだけ早朝ウオーキング。
暖房も使わずに、寝袋と毛布で熟睡。
午前4時に目が覚めて、氷点下3度の冷たい空気と真っ暗闇の中を少しだけ早朝ウオーキング。
この日の行動予定は「貨車博物館」に行くだけなのですが、午前9時開館までは時間が余りすぎ。
日本三大稲荷の豊川稲荷へ向かうことにしました。
日本三大稲荷の豊川稲荷へ向かうことにしました。

看板は右書き(愛知県豊川市 1/9)
正面が豊川稲荷神社の神門。
看板には「豊川いなりの表参道」と「なつかし青春商店街」と書かれています。
右書きは苦手ですね。すぐには読めなかったのです。
ということは、まだまだヤングマンなんです。
看板には「豊川いなりの表参道」と「なつかし青春商店街」と書かれています。
右書きは苦手ですね。すぐには読めなかったのです。
ということは、まだまだヤングマンなんです。

三大稲荷にふさわしい立派な神門
午前7時すぎの風景です。
参拝客もチラホラ、境内の屋台もテントで覆ったままでした。
参拝客もチラホラ、境内の屋台もテントで覆ったままでした。

2日目豊川稲荷での燃費
岐阜県海津市から豊川市まで99キロ、燃費は27km/ℓでした。
もちろん得意の一般道走行。
神社横の駐車場代500円を支払うつもりが係員がいないのでした。
もちろん得意の一般道走行。
神社横の駐車場代500円を支払うつもりが係員がいないのでした。
〝早起きは500円の得〟
駐車場代が浮いたので、好物のイナリ寿司を表参道の商店で昼食用に買いました。

史蹟で歴史散歩
豊川稲荷から5キロほど西を走行中に「三河國分尼寺史跡」の標識を見つけて寄り道。
奈良時代に栄えたようですが、発掘調査で大伽藍を発見し、南大門と回廊の一部を復元。
平城宮跡の朱雀門のミニ版ですね。
奈良時代に栄えたようですが、発掘調査で大伽藍を発見し、南大門と回廊の一部を復元。
平城宮跡の朱雀門のミニ版ですね。

発掘現場の横には清光寺
朝日を浴びた曹洞宗の清光寺の本堂と庫裏。

八丁味噌の工場(愛知県岡崎市 1/9)
国道1号線を走っていて、またもや寄り道。
午前9時半からの見学には、時間がありすぎたのでパス。
午前9時半からの見学には、時間がありすぎたのでパス。

見学者用の駐車場
駐車場横のトイレを借りタバコを一服吸って、
次の目的地三重県いなべ市の三岐鉄道丹生川駅へ。
次の目的地三重県いなべ市の三岐鉄道丹生川駅へ。