――<紅葉シーズンが終わったので、恥ずかしい話題を>――

箕面の滝(大阪府箕面市)

もみじの天ぷらが並ぶ箕面駅前の土産物店
50数年前から紅葉の名所大阪の箕面の滝へ行っていました。
両親に連れられ、飯盒(はんごう)炊さんを楽しんだことを思い出します。
両親に連れられ、飯盒(はんごう)炊さんを楽しんだことを思い出します。
帰りには箕面駅前で「もみじの天ぷら」をいつも買ってもらっていました。
それから数年経った小学校高学年ころ「もみじがり」という言葉を知ったのです。
同級生の友達が「もみじがりに行くねん」→「今夜は天ぷらやな」
と言ったら怪訝(けげん)な顔をしたのが忘れられません。
と言ったら怪訝(けげん)な顔をしたのが忘れられません。
この年になっても「恥ずかしい思い出」が記憶に残ったままで、消去できません。
そして、秋になると繰り返し思い出されるのです。
※紅葉狩り(もみじがり)
山野に紅葉をたずねて楽しむこと(天ぷらではなかったのです)
山野に紅葉をたずねて楽しむこと(天ぷらではなかったのです)
※前回投稿の「ソーラー携帯電話」
きょう午後2時現在で電池残量が20%アップ、79%になりました。
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