
朝から雨模様の大阪。時々強い雨が降っら小止みに。
何とも不機嫌な空模様です。
きょう日中の株式相場は250円高、日経平均先物の夕場は50円安の9740円。
1万円を割ったまま、いつまでこんな相場が続くのでしょうか。
日本経済の成長は株式相場が上昇基調になるのが原点と信じている一人ですが、
もうちょっと強含みに推移しないと、経済全体が持ちこたえられないような気がします。
どんな政党がきれいごとを訴えても、現実を直視したら、
相場は正直に反応するのです。
どんなカッコイイ政策をマイクの前で話しても相場が判断するのです。
郵政一点張りで当選議席ゼロの国民新党、基地問題だけの社民党、共産主義者同好会の共産党
現実をしっかりと見ないと取り残されますよ。
さて、今夕は図書館に行って、借りていたCDと本を返却し、新たに同数を借りました。
最近はめっきり本を買うこともなくなり、図書館一本です。
出版社も書店も経営は大変でしょうが、庶民の懐はもっと大変なんです。
明日からCDを聴きながら、読書に励むとしましょうか。
こんな日々が続く限り、日本の成長はないのでしょうね。
これが庶民の生活実態なのです。
――― 暗い話しになってしまってスンマセン ―――
※まったく余計な話し
共産・社会主義者って本当に暗いですね。
政治討論番組を視聴していても、共産党や社民党議員って批判ばかりに終始して、
人間としての輝きも明るさもみじんも感じない、冷酷な人種と感じ受けます。
これで有権者の票を得ようとするのは、所詮無理でしょう。
まぁ、明朗闊達な人間はこの人種には染まらないでしょうけど。