「コスト意識ゼロ、経営感覚ゼロ、借金し放題」

民主党の実態です。

サラリーマンが突然、議員になって「先生、先生」と呼ばれて有頂天になっています。

子ども手当をやれば票は集められる、という単純な発想。

ガソリンを安くして、高速道路を無料にしたら、サンデードライバーの票が集まる。

高校授業料を無償にすれば、40代世帯の票が集まる。

そして国債をドンドン発行して、借金王国になっても一向に関知しない。

こんな政党に財布を渡してしまって、いま国民は後悔しています。


きょうのY紙朝刊に政治団体「よい国つくろう! 日本志民会議」が載っていました。

反民主党をスローガンに新党を結成して政治活動がスタート。

やっと日本にまともな政策を掲げる政党ができつつあります。

民主党も、自民党も空中分解して、

この党と人気急上昇中の「みんなの党」に合流して与党を結成すれば、

日本は絶対に変革できると信じています。