3月14日に花の吉野へ行ってきました(3/14ブログ投稿を参照)。

さくらの開花前だったのですが、静かな吉野山をウオーキング。

甘いものが大好きな私は、N紙に掲載されていた「さくら羊羹」を買い求めました。

すぐに食べずに冷蔵庫で十分に冷やして、やっと開封。

昨日と今日の2日にわたってチビチビといただきました。


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     よしの山 萬松堂の「さくら羊羹」(奈良県吉野町)

1本850円。〝物価音痴〟なので高いのか、安いのかよくわかりません。

ところで食べてみたい羊羹は福井市の「水ようかん」と

東京・八王子駅前のすぐ売り切れる有名な「羊羹」です。

ETC1000円を使って買い出しに行こうかな。




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     さくらの花びらを散りばめた「さくら羊羹」

見た目にもにも春を感じる鮮やかなピンク色。

寒天の中にさくらの花びらが散りばめてあり、下半分が羊羹です。

見ているだけで、ウットリ…。




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     いただきま~す!

食べるのが勿体ないほどの羊羹ですが、じっくりと見つめること数分。

アッという間に食べ終わりました。

味と香りがお伝えできないのが、残念です。

さくら餅によく似た味わいでした。

バックの客車とプリウスのミニカーは羊羹と何ら関係ありませんが、

共通点はみんな大好きなんです。アッ! 酒を忘れています。