「美山かやぶきの里」をあとにして

さらに山奥へ十数キロ走ると芦生(あしう)です

 

目的は森林軌道跡を探索すること

 

京都大学芦生研究林の入り口

 

 

 

森林軌道の車両とレール

 

 

 

近代化産業遺産

芦生研究林森林軌道

 

 

 

由良川を渡る鉄橋

 

 

 

レールはさらに奥へと続きます

 

 

🐻クマの棲息地なので

ここでUターンしました

 

ショボーン