シャークス時代の関選手
こんばんは。お地蔵です。
今日は宣言通り書きます。笑
今や湘南ベルマーレのキャプテン関選手のシャークス時代を発見!
ドリブルの下手なマラドーナ関
って書いてある。笑
笑った。
更に、関選手のエピソードが。
ベルマーレの練習生だった頃、大怪我をした。その怪我は練習後のチームリフティングで遊んでいる時にはしゃぎ過ぎてしたものだった。全治半年。しかもサテライトでレギュラーになった次の週に。
これは笑えなかったが、
柏陽後輩ノーブレ19番中村も同じ匂いがする。
ポテンシャルは半端ない。
バルドラールの小宮山選手二世になれるとお地蔵は信じてた。
実際個人練習を一緒にした権田の新井も、
まじであれは小宮山になれる!
って言ってた。
でも大事な試合前にボールを取りにいこうと高いとこから飛び降りて骨折。
なぜか木に登って落ちて骨折。
大事なとこでなぜか意味不明な行動で怪我をする中村。
でもそういうやつ。
ノーベル賞取った人と仕事をしてるやつ。
中村は絶対取れないと思う。
例え研究がうまくいっても取れそうで取れない気がする。
そういうやつ。
あれ?何の話だっけ。
あ、水色と白の縦縞のユニフォームに背番号10にあの体型。シャークスのドリブルの下手なマラドーナに注目して欲しい!
って毒舌過ぎ!笑
お地蔵
