シャークス時代の関選手 | Criacao、スマイルフットサル竹田のブログ

シャークス時代の関選手

神奈川とフットサルと私-TS3M0008.jpg

こんばんは。お地蔵です。

今日は宣言通り書きます。笑

今や湘南ベルマーレのキャプテン関選手のシャークス時代を発見!


ドリブルの下手なマラドーナ関

って書いてある。笑

笑った。


更に、関選手のエピソードが。

ベルマーレの練習生だった頃、大怪我をした。その怪我は練習後のチームリフティングで遊んでいる時にはしゃぎ過ぎてしたものだった。全治半年。しかもサテライトでレギュラーになった次の週に。

これは笑えなかったが、

柏陽後輩ノーブレ19番中村も同じ匂いがする。

ポテンシャルは半端ない。

バルドラールの小宮山選手二世になれるとお地蔵は信じてた。

実際個人練習を一緒にした権田の新井も、

まじであれは小宮山になれる!

って言ってた。


でも大事な試合前にボールを取りにいこうと高いとこから飛び降りて骨折。

なぜか木に登って落ちて骨折。


大事なとこでなぜか意味不明な行動で怪我をする中村。

でもそういうやつ。

ノーベル賞取った人と仕事をしてるやつ。

中村は絶対取れないと思う。

例え研究がうまくいっても取れそうで取れない気がする。

そういうやつ。


あれ?何の話だっけ。


あ、水色と白の縦縞のユニフォームに背番号10にあの体型。シャークスのドリブルの下手なマラドーナに注目して欲しい!


って毒舌過ぎ!笑


お地蔵