愛媛県障害者フライングディスク協会 -14ページ目

総会で承認をもらわないといけなくなった経緯ですが

 

Gleam入会は事前承認をもらっていた:長山也寸志

Gleam入会なんか聞いてません:FD協会執行部

 

この二者が対立したのがスタートでございます。

 

では実は承認をもらっていたという証拠を出します🌝

 

 

2025年5月18日の総会でGleam入会の承認をとれと言われましたが

少なくとも2025年3月20日の時点でGleamに入会していたという

証拠の画像を掲載させていただきます。

 

第二回キラキラディスクフライングナイトのチラシになりますが

主催愛媛県障害者フライングディスク協会の横に

特定非営利活動法人Gleamの文字があるのわかりますでしょうか?

実はこの時すでにまつやま市民活動配送便を使っているのです。

執行部3名はこの時Gleamについて何も言ってきませんでした👍

 

ちなみにこのブログで暴露を始めたことは

すでに伝えております。

もし反論がくればきちんと掲載しますよ。

 

私は嘘や卑怯が大嫌いです!!

 

大事なことなのでもう一回言います。

 

私は嘘や卑怯が大嫌いです!!

それではまたお会いしましょう🌝

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

長々と昨年度の総会のことを書きましたが

今回が最終話でございます🌝

 



私の出した特定非営利活動法人Gleamに入会して

まつやま市民活動配送便を使うという第3号議案は

一応承認されました。

 

この議案が承認されたことで、今後は

・イベントや体験会のチラシをより多くの公共施設へ届けられる

・障がい者フライングディスクの活動を知ってもらう機会が増える

・新しい参加者やボランティアの獲得につながる可能性がある

 

という多くのメリットがあると考えていました。

しかし、私から何度も説明を受けていた執行部3名が

最後の最後まで反対の立場を貫いたことには

驚きを隠せませんでした。

 

Gleam=長山也寸志ではございませんが

最後まで反対の姿勢を崩さなかった

執行部の3名を見ているうちに

「この人たちのために、なぜ協力しなければならないのだろう」

という思いが込み上げてきました。

 

その後、Gleamの理事グループLINEに

FD協会の入会を見送る旨をお伝えしました。

役員の皆さんにも承認をいただいております。

入会を拒否するという行為は

Gleam設立以来初めてことでしたね。

 

 

ということで、私は講習会の運営から完全に手を引きました。

以後はすべて執行部に任せました。

実際の講習会参加者は12名

当初の目標としていた25名には届かず

半数にも及びませんでした。

 

誤解のないよう申し上げますが

私が提案していた「市民活動配送便」を利用していたとしても

目標の25名を必ず達成できたとは考えておりません。

 

しかし、参加者を一人でも多く増やくために

実施できる広報手段があったにもかかわらず

そ活用しようとしなかったことについては、大変残念に感じています。

 

私の提案に最後まで反対した執行部からは

この結果に対する謝罪や反省の言葉はありませんでした。

むしろ「12名も参加してくださってよかった」

という発言がありました。

もちろん、その考え方自体は間違いではありません。

参加してくださった12名の皆様には感謝すべきです。

 

しかし当初掲げた25名という目標に届かなかったことについて

改善点や反省点を振り返る姿勢が見られなかったことには、

私は強い違和感を覚えました。

もうこの補助金の申請もできません。

それも執行部は知った上でのことです。

 

ちなみに講習会が開催されたのは

2025年9月6日・7日のことです。

私は6月28日にはすでに事務局長を辞任しております。

辞任した詳しいお話はまたやります!!

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございました。

愛媛県松山市を拠点に活動しております

社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

障害者フライングディスクというスポーツは

多くの人の支えと協力によって成り立つ競技です。

どれほど立場のある会長であっても

仲間との信頼関係や周囲の協力がなければ

発展させることはできません。

 

 

前回の続きです。

議長が第三号議案の採決はしないとの発言!!

そのとき、参加していた指導者の一人から

 

「それはおかしくないですか」

 

「総会は議決権を持つ最高意思決定の場でしょう」

 

という声が上がりました🌝

その言葉を聞いて、本当にうれしくなりましたね。

愛媛県障害者フライングディスク協会には

良識ある指導者がたくさんいるのだと実感しました。

 

その後、議長はしぶしぶ採決を行いました。

結果、執行部の3名を除く出席者全員が賛成し

第3号議案は見事に可決されました。

 

色々ありましたが、これで講習会を無事に

進めることができると私は安心しました。

 

しかし、議長は怒りを抑えながらも終始厳しい態度を

崩されることはなく、私がこの後に提出した

一種報告の資料についても目を通されることはありませんでした。

さらに、その後作成された議事録には、あえて

「全会一致の承認ではない」と記載されており、

その対応には疑問しか感じませんでしたね。

 

これでビジネスパートナーとして協力していこう

という気持ちが生まれるでしょうか。

 

なお、ここで申し上げている内容については、

全て事実でございます。

総会という公の場で行われたやり取りに基づくものであり、

出席された方々が確認できる事実です。

 

嘘は絶対いかんよ!!嘘ついたらばれますよってに!!

愛媛県松山市を拠点に活動しております

社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

 

前回の続きとなります。

私は総会で第三号議案を説明させていただきました。

あとは採決行い、承認をいただく

という場面でございました。

 

ところがびっくりマークここで思いもよらないことが起きました。

議長から驚くべき発言が出ました。

 

「この案につきましては理事会に差し戻し、

改めて話し合いをしたいと思います」

 

???

 

私には、まったく理解できませんでした。

第三号議案として総会に出せと言った張本人が

審議を行ったにもかかわらず、ここで採決を行わないと言い出したのです。

採決を経ずに理事会へ差し戻すという発言は

私にとって到底納得できるものではありませんでした。

 

机ひっくり返して退室しようと思いましたねニコ

それをしないで引きとどまったのは

総会に参加していただいておりました

指導者の皆さんが良識ある人たちだったおかげです。

 

続きます。

長々ごめんなさい🙇

愛媛県松山市を拠点に活動しております

社会福祉活動家の長山也寸志です🌝

 

 

第三号議案 その他 ですが

当日私が協会員に説明した内容は以下の通りです。

 

特定非営利活動法人Gleam 賛助会員入会について

 

愛媛県障害者フライングディスク協会では、

イベントの周知を充実させるため、「まつやまNPO登録」を行い

まつやま市民活動配送便の利用を検討しております。

 

この配送便は松山市内の公民館や児童館などの公共施設へ

イベントチラシを各10部配布できるほか

松山市の後援を受けた事業については

認定こども園などにも各10部配布してもらうことができます。

費用対効果も抜群の事業です。

 

しかし、FD協会の会則が複雑であることから

まつやまNPO登録は認められませんでした。

※認められない理由は役職が多すぎて権限が不明なため

 

その後、まつやまNPOサポートセンターへ相談したところ、

すでにまつやまNPO登録を行っている特定非営利活動法人Gleam

との共催事業であれば、まつやま市民活動配送便

を利用できることが分かりました。

今後の事業の広報力向上と円滑な連携を図るため、

特定非営利活動法人Gleamの賛助会員として入会を

したいと思っております。

 

昨年の理事会で報告していたつもりだったのですが

理事の理解を得られていなかったようで

大変申し訳ございませんでした。

再度ご審議をお願いします。

 

これが私が提案した第三号議案です🌝

1分少しほどの時間でしたが

参加していただいた指導者の皆様からは

色々な質問をいただきましたが

いいと思う!!ということで納得いただきました。

指導者の皆様は本当に理解力高いな~と思いました。

 

続きます!!

 

 

 

 

私個人の長山也寸志のInstagramやXは

こちらでやらせていただいております。

よろしくお願いいたします♪