事務局長辞任への流れ その5 | 愛媛県障害者フライングディスク協会

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

ということで最終章はお前の持っているもの

さっさかよこさんかい!の文書をお知らせします爆  笑

 

引き継ぎ先が会長と執行部なのがよくわかりません。

私は辞めるのは会長が原因だとお伝えしたので

全て会長にお渡しするつもりなのですが。

まあそれはよろしいとして!!

 

18インカム(トランシーバー)の上わかりますか?

手書きで1個は〇〇が持っていますとあります。

(ちなみに〇〇は会長のお名前です)

 

話は、昨年5月25日に開催された

愛媛県大会にさかのぼります。

 

私は当日会場に到着してすぐ会長のもとへ向かい

まず総会を混乱させてしまったことを謝罪しました。

そして、その場でトランシーバーをお渡ししました。

真っ先にトランシーバーをお渡しした理由は

その日最も重要な役割を担う競技委員長だったからです。

 

その後、競技がスタートしました。

競技が中盤に差しかかると

記録委員長からインカムを通じて

 

「記録が間違っています。指導に入ってください」

 

という連絡が何度も入りました。

 

しかし、競技委員長からは一切応答がありませんでした。

その理由は単純で、競技委員長は

インカムを装着していなかったのです。

 

私も何度か炎天下の中選手が並んでいるので

テントに誘導するよう伝えたのですが

指示は出ません。

 

結局、この日は競技委員長からの指示が

入ることは最後まで一度もありませんでした。

 

 

この件について、記録委員長は執行部のある方に対し

 

「なぜ競技委員長なのにインカムマイクをつけていないのですか?」

 

と疑問を呈してくださったそうです。

 

その方は

 

「長山が渡していないからだ。」

 

と説明されたと聞いています。

 

しかし、競技運営を最優先に考えている私が

その日に最も重要な役割を担う競技委員長へ

あえてインカムを渡さないようなことをするでしょうか。

 

実際はこの引き継ぎ一覧表にもあるとおり

会長ご自身が

 

「私が持っています」

 

と発言されています。

つまり、インカムを受け取っていなかったのではなく

受け取って持っていたにもかかわらず

装着していなかったことが

この一覧表によって証明されています🌝

 

そもそも、このようなことまで証明しなければ

ならない状況になっていること自体が

非常に情けなく残念に思います。

 

私が辞任を決断した理由は

このような方々とは信頼関係を築く

ことはできないと判断したからです。

 

長年にわたり競技運営のために尽力してきただけ

このような結末になってしまったことは

本当に残念でなりません。

 

 

 

長文となりましたが最後までお読みいただき

誠にありがとうございました。m(__)m

次回はなぜ会長、そして会長と一心同体となった執行部は

長山を憎むようになったのでしょうか。

私の想像・妄想・憶測でお伝えさせていただきますね♪

 

フライングディスクの体験や強化練習の依頼は

直接ご連絡くださいませm(__)m

お待ちしております!!

ブログの感想や批判もOKですよってに!(^^)!