愛媛県の現状を見て思うこと | 愛媛県障害者フライングディスク協会

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

2017年のえひめ大会終了後ですね🌝

私も今まで生きてきて一番の大イベントでしたびっくりマーク

 

翌年の2018年には愛媛の指導者数は57名となりました。

私が最後に確認した2025年時点では指導者数は45名でした。

その後、9月に講習会があったので

本来であれば指導者数は増えている思っていました。

しかし2026年度現在の指導者数は36名とのことです。

なお、今年度は講習会の開催予定もないそうです。

 

このような状況を見ていると

私自身にも大きな責任があると感じています。

 

4つ前のブログでは、私から頭を下げて

解決を図ろうとしましたが、残念ながら無視されてしまい

そのまま終わる結果となりました。

 

ただ、このままでは今後の運営が厳しくなることは

目に見えています。

選手ファーストを掲げる障がい者フライングディスクにとって

このような状況は決してよろしいものではありません。

 

再度、私から頭を下げて和解を申し込むべきか

それとも、一度申し出を受け入れてもらえなかった以上、

このまま見守るべきなのか。

 

選手や競技の将来を考えると、もう一度行動を起こすべきではないかという思いがあります。

一方で、これまでの経緯を振り返ると、再び和解を申し込むことが本当に良い結果につながるのかという迷いもありまして

非常に悩ましいところです。

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

 

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