このマンガが熱い!えなりバージョン
のナンバーワン、『呪術廻戦』の映画化♪
鬼滅の刃に続き、熱いマンガです☆
今日はこの呪術廻戦の中で、私が好きな場面とセリフをご紹介しちゃいます♪
「自分が死ぬ時のことは分からんけど 生き様で後悔はしたくない」
by主人公・虎杖悠仁(いたどりゆうじ)くん
いろいろあって、呪術師となるための専門学校に入学することになった主人公。
(詳しく知りたい方はマンガを読んでみてください♪)
そこで学長から、この学校に入学する理由を問われます。
はじめは「祖父の遺言」だからと答える主人公なのですが、
じゃあ自分が呪い殺されたら祖父のせいにするのか
と学長から痛いところをつかれます。
そこで、自分の中に答えをみつけてさっきのセリフを言います。
呪術師として生きる覚悟を表した一言です。
カッコいいセリフですよね。
私は手帳に書き込んでいます。( ̄ー ̄)ニヤリ
でも、このやりとりそのものも、とてもカッコいいと私は思います。
大事なことに気づかされたなぁ・・・と。
“自分のための行動であるかどうか”
家族のために、会社のために、友達のために・・・・
誰かのために行動するのはとても大切で、素敵なことです。
私もこっちの動機が多いです。
でも、もしその行動が失敗したとき
その人たちのためにした行動が、感謝されなかったとき
心のどこかで、その人たちのせいにしてしまうかもしれません。
それって、本末転倒なんですよね。
だから、自分のためである理由も持つようにすることで、ぶれない自分でいることができる
そうしたら最強になれると思いませんか?(^^)
以上!今回は私の趣味のお話でした☆
最後までお読みいただき、ありがとうございました(^^)/
