今日も一日おつかれさまです♪

 

『天井に届く本棚を買って、漫画本で埋め尽くす!』が、夢の一つです♡

林式 匠の筆跡診断士、えなりです(^o^)

 

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来ましたよ、これがーーー!!(∩´∀`)∩
 
https://youtu.be/DF6VRxvolm0

 

 

 

このマンガが熱い!えなりバージョン

のナンバーワン、『呪術廻戦』の映画化♪

 

鬼滅の刃に続き、熱いマンガです☆

 

 

 

 

 

今日はこの呪術廻戦の中で、私が好きな場面とセリフをご紹介しちゃいます♪

 

 

 

 

「自分が死ぬ時のことは分からんけど 生き様で後悔はしたくない」

by主人公・虎杖悠仁(いたどりゆうじ)くん

 

 

 

 

いろいろあって、呪術師となるための専門学校に入学することになった主人公。

(詳しく知りたい方はマンガを読んでみてください♪)

 

そこで学長から、この学校に入学する理由を問われます。

はじめは「祖父の遺言」だからと答える主人公なのですが、

 

じゃあ自分が呪い殺されたら祖父のせいにするのか

 

と学長から痛いところをつかれます。

そこで、自分の中に答えをみつけてさっきのセリフを言います。

 

呪術師として生きる覚悟を表した一言です。

 

 

 

 

カッコいいセリフですよね。

私は手帳に書き込んでいます。( ̄ー ̄)ニヤリ

 

でも、このやりとりそのものも、とてもカッコいいと私は思います。

大事なことに気づかされたなぁ・・・と。

 

 

 

“自分のための行動であるかどうか”

 

 

 

家族のために、会社のために、友達のために・・・・

誰かのために行動するのはとても大切で、素敵なことです。

私もこっちの動機が多いです。

 

 

でも、もしその行動が失敗したとき

その人たちのためにした行動が、感謝されなかったとき

 

 

心のどこかで、その人たちのせいにしてしまうかもしれません。

それって、本末転倒なんですよね。

 

だから、自分のためである理由も持つようにすることで、ぶれない自分でいることができる

 

 

そうしたら最強になれると思いませんか?(^^)

 

 

 

 

 

 

以上!今回は私の趣味のお話でした☆

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました(^^)/