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岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』

ギター1本でありえない曲にもチャレンジする「Bolno」(ぼるの)こと 岩田のぼる の日記です。

ベーシスト、作曲家、アレンジャーとしてもマルチに活躍中。
最近はアート作品の制作助手をやっておりまして、そんなお話もちょこっと。

沖縄の言葉が全然分からないので、ダメ元でGoogle翻訳に入れてみました。





Google的には日本語だそうです


言語の選択に「うちなーぐち」はありませんでした,残念!





ウチの市の公園には大体「もくれん公園」とか「やなぎ公園」の様に植えられた植物の名前がついているのですが、ここの公園は



小鳥の来る公園

という珍しい名前です


色々な小鳥が来るうえに、

裏にはカモやサギが来る水路もあります。



秋にはドングリコロコロどころかドングリザクザクとなる、小さい割に緑濃き公園です。


しかしふと気付くと、ココにはこの時期につきもののアレがありません。



学校には必ず植えてありますし、「けやき公園」や「シラカバ公園」などにも当たり前の様に植えてあるサクラが一本もないのです。



桜前線真っ只中のこの時期にめっちゃ地味ですが、これはこれで珍しくて面白いです。


ギターの調整を頼まれていまして、弦の上側の終端にあたる「ナット」という部分を削っております。

 

 

この部分に弦がはまる溝がありまして、そこの幅や深さを専用の薄いヤスリで一寸づつ削っていきます。

 

 

万一削りすぎると丸ごとパァになるので、少し削っては弦を張って弾いてみてと地道な作業か続くのですが、同じ作業を繰り返していると段々何だかわからなくなってきます。

近年はネットに有力情報からガセネタまで沢山上がっていますので、息抜きを兼ねてチェックを入れてみましょう。

 

「ナットの溝」で検索です。

 

 

あははは!