Linux Mint USBに試しましたが、USBの性能なのか動きがあまり良くありませんでした。
ダメ元で先日作成した「WindowsToGo USB」を使い、Oracle VirtulBoxで仮想環境を利用しインストールを試した結果・・・
単独でUSBで起動するより快適に動作した事に驚き。
使用したUSBは
SanDisk 256GB Ultra Dual Drive Go USB Type-C/A SDDDC3-256G
最初は↑のUSBにてベースとなるWindowsToGo環境を構築。
USB→SATA SSD(512GB)へ・・・
更に、WindowsToGo環境下にOracle Virtul Boxを使いLinux Mint22.2をインストールしてみました。
この場合、Rufus使わずVirtulBoxからイメージを取り込めます。
多少反応にもたつき感はありますが個人的に何とか行けそう。
将来的にWindowsが改悪された回避策として検討&検証。RedHot Linux2.x以来です。
Virtul環境なので他のLinuxも試してみます。
以上、途中経過まで
追記
インストール自体は特に難易度的問題は無い感じ。
ほぼディストリビューション各社と共通。
日本語化が多少手間がかかるモノもあります。
難易度的には、Mint<ZorinでMintの方が分かりやすい(設定階層:メニュー→サブメニュー→サブメニューの意)。
色々と試して気に入ったディストリビューションとネットでヒット件数の多い方が問題解決等に役立つと思います。


