いつも皆様にはお世話になっています。貴子です。
麻木貴子でございます。


私のブログを訪問してくださいまして、誠にありがとうございます。


「いいね!」を付けていただいたり、「コメント」を書き込んでいただいたり、ありがとうございます。


それから、暖かい応援を賜りまして、本当にありがとうございます。


気がついたら、私、貴子が「麻木貴子」として、このブログにデビューさせていただいて、1ヶ月を経過いたしました。


デビューする時、「『わけのわからないこと』書いた(私の)ブログなんて、誰も読んでくれるはずがない」と思っていました。


多くの方々に訪問していただき、応援してくださいましたおかげで、ここまで続いてまいりました。


厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。❤




さて、時は1976年(昭和51年)の5月のゴールデンウィーク明けの頃にさかのぼります。


小学校5年生になっていました。


その当時の私は、どちらかといえば、ひ弱で内気な子供でした。


しかし、実際は、「自分一人だけの世界」を持ち、一人で留守番している時に、こっそり、「パンティーストッキング」を穿き「ハイヒール👠」を履いて大人の女の人の真似をして遊んでいたのです。


ただし、その時はまだ、「スカート」や「大人の女の人の『下着』」にはそれほど興味はありませんでした。


そんな私でしたが、そういうことは自分の胸の内に秘めていました。それでも一応、同じクラスの友達はいて、学校から帰ると、一緒に遊んでいました。


小学校5年生のゴールデンウィーク明けのある日、多分、土曜日の午後のことだったと思います。


友達の住んでいるアパートの前の庭で、「野球ごっこ」をして遊んでいました。


玄関が通路になっている造りのアパートでした。


こんな感じです。



その時、私達は2階の通路の下で遊んでいました。





続く(画像入力に「失敗」しました。)



とりあえず、ここまで読んでくださいましてありがとうございました。👩