皆様、貴子です。麻木貴子でございます。(なんだか
「選挙カー」みたいですね)


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5月1日からの元号が「令和」(れいわ)と発表されました。「平成」もあと、残り1ヶ月になり、「昭和」は更に過去の時代となってしまいます。



貴子が「誕生」するきっかけとなったのは、1970年(昭和45年)から1971年(昭和46年)に、映画とテレビコマーシャルを見て、「衝撃的なシーン」に出会って、その「シーン」の真似をしたい…と思い、実行したことでした。



これは「こだわりの『テレビコマーシャル』」のラストシーンの「ヒロインの女性」です。(正確にいえば、「ヒロインによく似た女性」です。)



この「ヒロインの女性」がラストシーンで、このバスによく似た「バス」に「ひかれそう」になってしまいます。





その「こだわりの『テレビコマーシャル』」のラストシーンで、バスにひかれそうになってしまい、慌てて逃げようとする、ヒロインの女性のことを、当時、幼稚園児(年長の「ゆり組」)だった私は、「おばちゃん」って言っていました。


「あの『おばちゃん』、あの後、どうなったんだろう?」って、本当に心配になりました。


それと同時に、「あの『おばちゃん』、『タイツ』穿いて、ああいう目に遭うと、
どんな気持ちになるんだろう?」って思いました。



※(バスにひかれそうになって、どんな「恐怖」を味わうのだろう?)



※(スカート穿いて、よそ行きの靴👠履いて、「タイツ」穿いて、バスにひかれそうになる時、どんな「感触」がするのだろう?)




最後まで読んでくださいまして、誠にありがとうございました。❤