貴子です。麻木貴子でございます。



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先日書き込んだ「ブログ」の、


「『パンティーストッキング穿いて』死んじゃった『可哀想な女の人』」……


1977年(昭和52年)11月21日(月)放送の、


刑事ドラマ「華麗なる刑事」第32回(最終回)


「1000万人の人質」のワンシーンで、東京の歩行者天国を歩いていた、「パンスト」穿いていることが確実な「主婦」が何者かに、突然、ライフル銃で射殺されます。一発で心臓を撃ち抜かれていました。


作り話ですが、このドラマを見た、貴子は悲しい気持ちでいっぱいになってしまいました。


それから、「あの女の人、『パンティーストッキング穿いて』死んじゃった」って意識すると、悲しい気持ちになるのと同時に、可哀想だと強く思ってしまいました。


貴子って、「繊細」過ぎるのでしょうか?



女刑事、三杉理恵(梶芽衣子)が、捜査本部の指令を受け、歩行者天国の警戒にあたりますが……




















続く