『国鉄気動車を見て思い出したこと』
今でもカリスマは消えていないと思います
この時代の頃に『甲子園に連れてって』という国民的なセリフも誕生したと思います
きれいな景色を好きな人と過ごしたいと思うのは、多くの人が夢みること……。
『寒くて辛い』だとしても『暑くて辛い』だとしても、好きな人と一緒なら、辛い思いををさせないように考えるはず
もしかしたら、適温な時よりもムリな温度がある時に『きれいな』を発見できることが自然なことだろうか……。
鉄道ヲタクは、長距離で出かけることは得意なことで自然なこと
好きな人を連れて行こうという気持ちを失っていなければ、誰よりも幸せなプロデュースができることを知ってほしい


