基本的にラブストーリーだけの
映画は、


大の苦手(;´д`)
eeでございます!!!


何故かと言うと~~~ぉ






……あ~~言いたくない汗

言いたくないけど、言うしかないワラ(゜Д゜;)


理由は…………『寂しくなるから』です。


あああ…
言っても~た~(´Д`)


何か裸を見られた気分←大ゲサ!?


だってだって、ラブストーリーって
誰かと付き合ってる時に見たら、会いたくなるし、
(一緒に見れば問題ナシ!?)


一人身の時は、寂しさに
身が捩れる思いだし…


特に、アンハッピーな終わり方をしたモンなら、


もう生き地獄ですもの~~!!!(iдi)


まあそんなラブストーリーが、
比較的・苦手なeeでも、


何本かは見終わった後に、死にたくならないラブストーリーがありますワラ


その中の一つ、
『2番目のキス』を、
今日はご紹介致します★



では、あらすじをかいつまんで…


アメリカ・ボストンに住む、
キャリアウーマンのリンジーは、
(ドリュー・バリモア)

ある秋の日、会社で


小学校の社会科見学で、生徒を引率してきた、教師のベン(ジミー・ファロン)と出会います。


二人は惹かれ合い、付き合い始めるのですが、



お互い適齢期で、結婚していてもおかしくない…

そしてベンは、優しくて
(初デート前に体調を崩した、リンジーを献身的に看病したり)

キュートで、何も欠点がない…
そんな彼が、なぜ結婚していないんだろう…


リンジーは、そんな疑問を
抱きつつ、
ベンとの付き合いを深めていきます…


そして、
お互いが結婚を意識し始めたある日、
リンジーが実家にベンを誘うのですが、

ベンは毎年・恒例の
ボストン・レッドソックスのキャンプを見に行くと断り、


その上、自分が熱狂的なレッドソックスファンだというコトを、告白します!!!(゜Д゜;)


自分の仕事が、昇進がかかった大事な局面を迎えたコトもあり、


最初はベンの熱狂ぶりを
気にも止めなかったリンジー。

しかし、あまりにもベンが熱狂すぎるので、ベンを理解するために、レッドソックスの歴史を勉強したり、


二人の関係を続けようと、一緒に球場に足を運んだり………

ベンを愛するが故に、リンジーは、様々な努力をします。


けれど、殆ど・全てにおいてレッドソックスを優先するベンに対して、


リンジーは徐々に
不安と不満が募っていき…

ついに!!!!!!







というお話です( ´艸`)

もうね、わかるわかる~ってカンジですよ!!!


eeも、前カレがプロレス関係の仕事をしていたので


めちゃめちゃ彼の好みに、感化されましたもの!!!(爆)

まあその話は置いといてワラ


ラブストーリーでも、
こういう身近に感じれる設定だと、


かなり感情移入出来て
イイカンジです( ´艸`)


主演のドリュー・バリモアも
スゴク綺麗てワケぢゃなく、


スタイルもどちらかというと
ポチャッとしていて…


親近感が湧きますねワラ


人を愛する・受け入れるコトとは、
こういうコトなんだな~と


しみじみ考えさせられる映画です♪


ラブストーリーを観たい気分になった方は、是非観てみて下さいませm(__)m


しかし!!!


ヤパ~リ、ラブストーリーハセツナイッス
(iдi)


はぁ~↓ワタクシに、酒を出せ~~い(○`ε´○)


というワケで、
これ以上、やさぐれる前にワラ


今回は、終了です( ´艸`)


最後まで読んで下さって、有り難うございました~!!!


では~(´Д`)