いや~



泣きました。本気で泣きました。



これを書いている間も、
まだ涙が止まりません。





この作品に出会った時、
ワタクシはまだ、もう既に世界中を魅了していた、この作品について、


まだ半信半疑ではありました。



どこぞやのファンタジーと
変わらない、
主人公が悪を倒す。
結局はそれだけの話なんでしょって。




それでも読み始めたのは、
ハッキリ言って、ほんとに
暇潰し程度の気持ちだったのです。



それが…



いつの間にか、引き込まれ、7年間の間、



私は、登場人物達と一緒に


声を出して喜び、
怒りに震え、
哀しみに涙し、
楽しさに心を弾ませていました…





今、全作品を読み終わって、
ほんとに心から思えるコトは、


この作品に出会えてよかった。
そしてこの作品を読める、今の時代に、
生まれてよかったってコトです!!!




J・K・ローリング!!!



この作品を、この世に
生み出してくれて



ほんとにほんとにありがとうううう!!!!!!




7年間もの間、
素敵な夢を見させてくれて、
ほんとにほんとにありがとう…(iдi)



ハァ~~、



まだまだ興奮さめやらぬ…



いつか…eeにも、
家庭を持って、



子供を持つ機会が与えられたなら、



自分の子供に
このお話を読み聞かせるのが、小さな夢です。




登場人物の、ハリーやハーマイオニー、ロンになりきってね( ´艸`)




最後に、訳者・松岡 佑子サンのあとがきを
引用します。




『愛、友情、勇気』人生で一番大切なものはこの三つだと確信している。




eeも、
そう思います!!!



世界でたった一人しかいない、あなたに…


愛を込めて……………




では、今回はここまで~!!!

皆様、絡み辛くてすんません(;´д`)


では~!!!