今日は会社の帰りに図書館へ。

 

先日、会社の上層部の人間が職場の若手に読ませた私の東京にいたときの会社の組合の事が書かれた本を見てきた。

 

実際には読んだことがなかったので、一応見ておこうと。

 

2時間くらいでさらっと読んできた。

 

書かれてたことはほぼ事実。

 

なので、私はそういう組織にいたとこの読まされた若手たちは思ったはず。

 

そのことについて、組合の役員をやってた先輩に相談してみた。

 

もう退職された方ですが、すぐに返事をくれた。

 

未だにそんなことしてるやついるんだというのが第一声。

 

ただ、私は役員をやっていたことではないし、当時は責任組合だったので、ここに好む好まず無しで所属してたわけなので、そう説明したらいいと言ってくれました。

 

ただ、この本を読ませた幹部はそうは思わんだろうな。

 

この組合に所属してたのは事実ですからね。

 

はぁ、めんどくさい。