今日は、仲いい上司の方からマリーンズおめでとうって。
2軍ですけどね。
でも、うれしいかぎりです。
で、今日電車に乗ってて気づいたというか気になったというか。
最近の電車って放送が自動のが増えましたよね。
今までは、車掌さんが放送してましたが、丁寧に放送されてればいいんですが、時には、あきらかにめんどくさそうな感じの放送とかもあって、それが朝とかだと不愉快になったものでした。
それが今では自動放送になって、そういった不愉快を感じることはなくなりました。
なので、それはそれでいいと思うんですけど。
今日乗った電車。
自動放送がいつものように流れます。
日本語、そして英語。
普段なら、乗換駅とかではなければそれで終わりです。
なのに、今日は、それから車掌さんの放送が度々されるんです。
最初は丁寧でいいなとは思ったんですけど、途中から、なんだかいいんじゃね?みたいな感じに。
放送が過剰に感じはじめたんです。
電車から降りたら電車から離れて歩いてください。
ゴミは車内に放置しないで持ち帰ってください。
車内はすべて禁煙です。
と、ここまではまだ許せる。
ただ、それからは余分だろって放送が。
どこやら行きのバスは何口へ。
なにやら線は何口を出てどっちへ。
なんとかフリーきっぷは、行きの券を改札へ。
そして極めつけの2つ。
地下鉄は地下の改札口へ。
って、地下鉄やから地下に決まってるやろ。
それぐらい、素人でもわかると思うけど。
そして、私の乗ってる電車はその路線の途中で終点だったんですけど、それより先へ行くには、この電車の後をお待ちくださいと盛んに放送してたくせに、終点に着いたら、この先へ行く電車は、どこどこホームの何番から何番に止まりますって。
そこまで丁寧に案内するなら、途中駅でこのあとを待てとか言うなよ。
と、ここまで言うなら、苦情を出せばいいんじゃね?と思われると思いますけど、これは私個人の感想なんで。
ただ、私がそう感じただけなんで。
まぁ、私が案内する立場だとしたら、どう考えるかなんですけど、そのバスの乗り換えとか、フリーきっぷの案内とか、その電車に乗ってる大半のお客さんが、それを利用してるなら、すごく有効な案内ですよね。
ただ、電車って不特定多数の人が乗ってて、今日の場合に関しては、そういった案内を必要としてる人が、どれだけいたかですよね。
いたとしても、小数だった場合、関係ない人のほうが多いわけですよね。
ということは、必要じゃないんじゃないかと思うんです。
これが、例えばある駅からバスで行くような場所で、大きなイベントとかがあるとなった場合、こういった放送をしても、関係ない人から見ても、今日は大きなイベントがあるから案内してるんだなと思って、不快には感じないと思うんです。
一応、駅には丁寧に案内板があるわけだし、わからなかったら駅員に聞けばいいんだし。
ぶっちゃけ、お客さんがその放送を聞いてるかもありますよね。
前に、人から聞いたんですけど、電車の放送もそうなんですけど、聞かせる人達にちゃんと聞かせるには、注目をさせるというか、ん。どうした?みたいに気にさせる技があるんだそうです。
普段なら聞き流してしまうものもこの技を使うと、みんな聞くんだそうです。
その技とは…。
一呼吸置くんだそうです。
例えば、電車の場合、次はどこどこ~って普通に言うと、聞き流してしまいますよね。
これを
次は、、、、、どこどこ~
って言うと、ん?ってなって聞くんだそうです。
確かにそうですよね。
次はって言ってから間があくと、ん?何?どうした?って思いますものね。
考えたものです。
とにもかくにも、電車での放送で重要なのは、何か事故とかあって止まった時に、いかにお客さんを不安がらせないか、そして的確に状況を判断して放送できるかだと思うんですけどね。
なんか、偉そうにすいません。
ちょっと今日は考えさせられたので、書いてみました。
2軍ですけどね。
でも、うれしいかぎりです。
で、今日電車に乗ってて気づいたというか気になったというか。
最近の電車って放送が自動のが増えましたよね。
今までは、車掌さんが放送してましたが、丁寧に放送されてればいいんですが、時には、あきらかにめんどくさそうな感じの放送とかもあって、それが朝とかだと不愉快になったものでした。
それが今では自動放送になって、そういった不愉快を感じることはなくなりました。
なので、それはそれでいいと思うんですけど。
今日乗った電車。
自動放送がいつものように流れます。
日本語、そして英語。
普段なら、乗換駅とかではなければそれで終わりです。
なのに、今日は、それから車掌さんの放送が度々されるんです。
最初は丁寧でいいなとは思ったんですけど、途中から、なんだかいいんじゃね?みたいな感じに。
放送が過剰に感じはじめたんです。
電車から降りたら電車から離れて歩いてください。
ゴミは車内に放置しないで持ち帰ってください。
車内はすべて禁煙です。
と、ここまではまだ許せる。
ただ、それからは余分だろって放送が。
どこやら行きのバスは何口へ。
なにやら線は何口を出てどっちへ。
なんとかフリーきっぷは、行きの券を改札へ。
そして極めつけの2つ。
地下鉄は地下の改札口へ。
って、地下鉄やから地下に決まってるやろ。
それぐらい、素人でもわかると思うけど。
そして、私の乗ってる電車はその路線の途中で終点だったんですけど、それより先へ行くには、この電車の後をお待ちくださいと盛んに放送してたくせに、終点に着いたら、この先へ行く電車は、どこどこホームの何番から何番に止まりますって。
そこまで丁寧に案内するなら、途中駅でこのあとを待てとか言うなよ。
と、ここまで言うなら、苦情を出せばいいんじゃね?と思われると思いますけど、これは私個人の感想なんで。
ただ、私がそう感じただけなんで。
まぁ、私が案内する立場だとしたら、どう考えるかなんですけど、そのバスの乗り換えとか、フリーきっぷの案内とか、その電車に乗ってる大半のお客さんが、それを利用してるなら、すごく有効な案内ですよね。
ただ、電車って不特定多数の人が乗ってて、今日の場合に関しては、そういった案内を必要としてる人が、どれだけいたかですよね。
いたとしても、小数だった場合、関係ない人のほうが多いわけですよね。
ということは、必要じゃないんじゃないかと思うんです。
これが、例えばある駅からバスで行くような場所で、大きなイベントとかがあるとなった場合、こういった放送をしても、関係ない人から見ても、今日は大きなイベントがあるから案内してるんだなと思って、不快には感じないと思うんです。
一応、駅には丁寧に案内板があるわけだし、わからなかったら駅員に聞けばいいんだし。
ぶっちゃけ、お客さんがその放送を聞いてるかもありますよね。
前に、人から聞いたんですけど、電車の放送もそうなんですけど、聞かせる人達にちゃんと聞かせるには、注目をさせるというか、ん。どうした?みたいに気にさせる技があるんだそうです。
普段なら聞き流してしまうものもこの技を使うと、みんな聞くんだそうです。
その技とは…。
一呼吸置くんだそうです。
例えば、電車の場合、次はどこどこ~って普通に言うと、聞き流してしまいますよね。
これを
次は、、、、、どこどこ~
って言うと、ん?ってなって聞くんだそうです。
確かにそうですよね。
次はって言ってから間があくと、ん?何?どうした?って思いますものね。
考えたものです。
とにもかくにも、電車での放送で重要なのは、何か事故とかあって止まった時に、いかにお客さんを不安がらせないか、そして的確に状況を判断して放送できるかだと思うんですけどね。
なんか、偉そうにすいません。
ちょっと今日は考えさせられたので、書いてみました。