PLUTO KISS -26ページ目

本日蟲をひと狩り行こうぜ!Day!



夏 梅雨 湿気



この条件がそろった時、夏場部屋に召喚される恐ろしい害虫・・・



ゴキブリじゃないですよ。



これはまだいいほうです。



むしろゴキブリだったらどれほど気が楽なことか。。。



この時期召喚される害虫という名のモンスター・・・




白蟻みたいな奴(茶色)



一匹みつけるとあら不思議!



まだまだ出てくるよ!



何回殺っても何回殺っても


 

白蟻(みたいな奴)倒せーないーよー♪












そこでわたくしが今年もお世話になる大先輩を今晩はおよびしました。



アース虫コロリ先輩



っべえぇぇ!!!先輩!!!マジパネェッス!!!リスペクトォォォオオオ゚+。(ノ`・Д・)ノオォオォ。+゚!!!!




て、ことで今日はログアウト状態です。



明日の夜逢えたら会いましょう。



落書き

好きな絵師さんの描いていたイラストの構図があまりにも好きすぎて


トレスして自分のサムネキャラクターに変換して血まみれにしてみたやつ。


ライブやる時今度上部サムネこれに変えようと思う。



PLUTO KISS

不在着信1

2010/10/04完結済み作品です。





新着メールが一件あります

To:宝条光
Title:No title

俺、アンタのこと嫌いじゃないよ。
これまで色々あったけど、ここまで来れたのはアンタがいたからだと思ってる。
俺がこんな奴でごめんなさい。
俺は、2人で1人だから。
アンタは混乱してしまったかもしれないけれど、それでも傍にいてくれたアンタだからメールを送ってるんだ。

でもな、俺、行かないといけない。
終わったら、また、2人で仕事しよう。
                  end

2年間音信不通だった相棒からメールが届いた。

ちょっと目を離している隙のことだった。
着信時間は2分前。
彼は急いで相棒に電話をかけた。
しかし、相棒は電話に出ることは無かった。

「生きてたんだ・・・でも、帰ってくる・・・!」

彼は嬉しさを隠せないまま、彼の帰りを待った。


しかし、彼は二度と帰って来なかった。