だいぶ久しぶりの投稿になります照れタラー
訪問していただきありがとうございますニコニコキラキラ




今日から少しずつ、息子が発達障害と診断されるまでの行動や相談機関、通っている療育施設や
来年の小学校に向けての入学相談の内容など覚えてる限りで、どこから綴ればいいのか悩みますが、今の現状から遡ったりしながら、あんな感じだった、こんな感じだったと綴っていきますニコ




まずは私は4歳まで息子が発達障害だとは
微塵も思わなかったですびっくり



当時の息子(3歳)


育てにくいなえーんと感じる事はありましたが、
全てにおいてでは無かったので、
皆んな、こんな感じなのかなあせるはてなマーク位に思っていて、周りに相談しても、よくあるとか発達障害ではなど言われたので、
そのうち気にならなくなるか真顔
と思ってました。


事が変わったのが、3歳児検診の時に言葉を
反対?に言ったりするのが気になって、当時の保健士さんに伝えました。

例えば、佐川急便を「さわが急便」という
感じの反対?言葉を言います。と
そしたら担当の保健士さんは
「自然に元に戻る場合もあるけど、気になるならことばの教室で、早く治してみましょう」と言われ住んでる地区の通級指導の教室に連絡を取ってくれました。


が…
私は通級指導に通う事も想像してなかったので、
状況の受け入れに時間がかかりましたえーんチーン


検診で相談したのが4月。
通うに至るのが7月。
気持ちの整理がつくまで3ヶ月もかかってしまいましたショボーン



次回は通いだしてからの事を綴りたいと思いますニコニコ