こんにち照れ
本日も訪問いただきありがとうございますキラキラ


この記事では息子が発達障害と診断されるに至るまでの、息子の行動や言動、相談した所、
療育施設や小学校入学に向けての入学前相談までを記事にしてます流れ星
同じように悩んでるお父さん・お母さんの役に立てたら幸です照れ



前回の続きから綴って行きたいと思いますコーヒー

まず、前回の記事はこちら↓
息子が発達障害と診断されるまで 1

https://ameblo.jp/ees-uyr/entry-12633609933.html



前回、状況の受け入れに3ヶ月かかった所
まで綴りました。



3ヶ月悩んだりして、通う事に決めたのには
娘(妹)の存在が大きかったですおねがい
因みに息子と娘は1才半ほど離れてます。





それまで息子の言葉に関して、反対に言う事以外は何も気にならなかったのですが、娘の方がお話上手だったり、ボキャブラリーが豊富だったりしたので、なんか違う…で、
初めて頭にが浮かび行くだけ行ってみようとなった訳です真顔



という感じでことばの教室・通級指導に通う事になりました。




初日の息子は不安で不安で、ずっと
私から離れず手を口に当ててました。
(怖かったり不安になったり、悲しくなったりすると
手を口に当てる癖があります。)



しばらく一緒に居て、少し慣れた頃に違うお部屋で遊んだりして、2人の先生がその様子を見てました。

その日は軽めのテストもあり、知能・理解力は何才位か??という感じのテストですニコ
家での様子の聞き取りもありましたひらめき電球
小学校1時間の授業の時間を過ごします。





時間の終了が近づく頃に先生が来て
息子の状態と、どのように指導していくかお話してくれました。
まず息子の状態が
話す事を嫌がってるとの事でした。
これは私が悪いのですが…通級に通う前は状態がわからなかったので
言葉を話すようにキツめに促してしまったのですショボーンアセアセ



次に指導方針ですが、息子が言葉を自然に発するように、声を発する事への緊張を解いていく様に指導していきたいとの事でした‼︎






今日はここまでですウインク
次は通級2回目の指導と1つの障害が発覚した時の事を綴りたいと思います照れ




ここまで読んで下さりありがとうございます♡
ではまた次回照れ

焼芋🍠大好き息子君♡美味しそうでしょ♡